■駒林 SC L 5・6年試合結果 平成17年度
2006/4/2 update
■L
六浦親善杯・渡辺杯
2006/03/05 ( 日 )
予選リーグ
文庫FC
2
2
0
0
駒林
0
0
つばさ
2
1
2
2
駒林
小西、千葉 ( PK )
1
0
5・6 位決定戦
ゆりのき
0
0
3
3
駒林
川野、川野 ( PK ) 、杉本 ( 福士 )
0
0
5・6年の大会だったが、日程の都合で 4 年生にも手伝ってもらい 4 年生 3 人、5 年生 8 人で試合に臨む。試合は 8 人制ということで、比較的狭いグラウンドだったけどそれなりにスペースを活かしたプレイができていた。初めてチームを組むメンバーがいたせいもあったけど、コンビネーションを活かすためにはもっともっと声を出す必要がある。それはきっとキミたちが一番強く感じたはず。ボールが欲しいとき、フリーで走っているときに声が出せたら、きっともっと自由にプレイができただろう。
全体的には集中できていたけど問題は二試合目。前半 2-0 でリードしてほっとしたこともあったのか、残り 30 秒での失点はいただけない。それも、ちょっとした隙にスローインからフリーでシュートを打たれてしまった。最後まで集中していれば無失点で乗り切れただけでなく、きっと試合の結果も違っていたはずだ。一瞬の油断ですべてが変わってしまった。サッカーにはそういう恐ろしい一面がある。チーム全体が集中するためにも、互いに声を掛け合うことの大切さをもう一度考え直そう。
■L-5年
第31回横浜少年サッカー大会市長杯
2006/02/26 ( 日 )
準々決勝
翠翔SC
2
1
0
0
駒林
1
0
雨の横浜スタジアムでの試合。これに勝てばベスト 4 といういい意味での緊張感も集中力も感じられなかった。冷静に振り返ってみれば勝つチャンスがあったということが判るだろうか? ひとつでも上を目指していくには、こういう試合をきちんと勝っていく必要がある。ミスから失点をし、獲れるときに点が獲れないと勝ち抜いていくことはできない。
こういうときこそ、恐れることなく堂々と自分ができるプレイを精一杯やっていこう。それなら例えどんな結果が出たとしても、きっとキミたちの身になっていくはず。
ベスト 8 は胸を張っていい成績だと思う。でも、さらに上を目指すためには、もうひとつ上のプレイが必要になっていく。そのことをしっかりと意識してこれから練習に望もう。
■L-5年
第31回横浜少年サッカー大会市長杯
2006/01/14 ( 土 )〜02/25 ( 土 )
1回戦 01/14
荏田東FC
0
0
2
駒林
松永、宮下
0
3
川野×2、能勢
2回戦 2/18
コミュニティーFC
0
0
1
1
駒林
松永
0
0
3回戦 2/19
FC杉田
1
1
5
8
駒林
山田、金子×2、松永、能勢
0
3
宮下、川野、金子
4回戦 2/25
FC緑
0
0
0
0
駒林
0
0
3
PK
5
5回戦 2/25
EMSC
1
1
1
1
駒林
宮下
0
0
2
PK
3
5年生の通称市長杯です。今回は、4年生5人も加わって望みました。雪や霜でグランドコンディションが悪くて、順延・順延の大会でしたが、1試合ごとにチームワークも少しずつ良くなり、結果はベスト8でした。これで少し自信をもち、練習に励みましょう。一回り大きくなった君たちのこれからが楽しみです。
■L-5年
第22回駒林杯 5 年生大会
2006/02/19 ( 日 )
勝田SC
3
2
0
0
駒林
1
0
一之江キッカーズ
4
3
0
1
駒林
1
1
清水
荻野
4
1
0
1
駒林
3
1
久山
市長杯と重なったために、四年生の応援で駒林杯を戦いました。急増チームだったためか、最初の試合はコンビネーションがまったくといっていいほど見られなかったけど、徐々に意気が合い始めましたね。でも、最初からしっかりと声を掛け合っていれば、もっともっと簡単にボールが繋がったり、思い通りのプレイができるようになるはず。声の大切さをしっかりと頭に刻み込んでください。
また、ボールだけに意識がいってしまう場面が多々見られました。試合前にちゃんと注意したと思うけど、対戦相手をしっかりと目で捕まえることも大切なこと。五年生にとって、駒林でプレイできるのはあと一年です。この一年の間に、サッカーの大切なことをきちん身につけられるように、もっともっと意識してプレイするようにしましょう。
■L-6年
第17回 草加市サッカーフェスティバル
2005/02/11 ( 土 )〜12 ( 日 )
予選
東大宮コスモス
0
0
1
4
駒林
小川
0
3
酒井、山口、富樫
宮代JSC
0
0
1
2
駒林
富樫
0
0
山越
久々にみんな朝早くから集合し草加まで遠征でした。本日は2試合、3時間位待ちましてね! 良く飽きず集中しゲームを実施しましたね。でも君達の悪いプレーばかり目に付きました。基本である技:トラップ:展開などがまったく無い。もっと、もっと、あわてずにプレーをして欲しい。1位パートだけどもっともっと一人一人が、出来るはずだよ。
1位パートトーナメント
スカイFCニ砂
1
1
0
0
駒林
0
0
パープルズ上作延
0
0
0
0
駒林
0
0
3
PK
4
1回戦:残念ながら負けてしまいましたが、8割がた駒林有利なゲーム無いようでした。点数はシュートをしないと入らないよ。ゴールエリアないで思い切りシュートしよう!!
今日は、技:パスましなど多く見られた。これが君達のサッカーじゃないのかな!!!! 基本を忘れずにこれからも努力して欲しい。
■L
第32回神奈川県少年サッカー選手権
2005/02/05 ( 日 )
綾瀬
3
1
1
1
駒林
山崎
2
0
ベスト32位、これからが勝負のときです。ケガで休んでいる金君の為にも一つ一つチームワークで頑張って欲しい。
試合内容ですが、前半5分にサイドからのクロスボールを見事、山崎君が力まず合わせ1点先制する。しかし前半残り3分、左サイドから上げられ1失点。DFがボールに集中しすぎていた。ハーフタイムに修正を図るが、駒林の展開を逆に相手に遣られていた。
■L
横浜すみれ交流試合
2005/01/15 ( 日 )
横浜すみれA
0
0
1
1
駒林 A
富樫
横浜すみれB
1
1
2
2
駒林 B
能瀬、米谷
横浜すみれA
3
3
0
0
駒林 C
横浜すみれB
0
0
1
1
駒林 B
松永
横浜すみれA
0
0
0
0
駒林 A
横浜すみれB
1
1
0
0
駒林 C
駒林 B
1
1
4
4
駒林 A
駒林A - 山崎、飯田、富樫、小泉 ( 陸 )
駒林B - 山田
LクラスをA、B、Cと分けて20分1本ごとに試合をしました。横浜すみれさんとの交流と県大会・市長杯 ( それぞれけが人がいるため ) を考慮しました。デフェンスは足だけでは止まりません。体を入れて止めましょう。オフェンスは1テンポ早くシュート ( ゴールが見えたら ) しましょう。県大会・市長杯頑張りましょう。
■L
第32回神奈川県少年サッカー選手権
2005/01/08 ( 日 )〜09 ( 祝 )
予選第一試合
谷口台
0
0
1
2
駒林
富樫
0
1
杉本
予選第二試合
フットワーク
0
0
0
0
駒林
0
0
1
PK
3
予選第三試合
美晴少年
0
0
1
1
駒林
川本
0
0
6年生最大の大会でした。みんな日頃の練習の成果を出す日。目標だったブロック優勝を達成できて、おめでとう。これからが本番です。みんなで協力しチームとして頑張りましょう。ゲーム内容ですが、まだまだボールウオッチが全体的に多く見受けられた。左右を使った攻撃を仕掛けてDFを散らす攻撃が無かった。中盤での押し上げが遅い。FWは、相手ゴールエリア内でのシュートが遅い。門が空いていたらシュートを打ちましょう。シュートをしないとこれから厳しい試合になるよ。
■L
丸山台交流試合
2005/12/24 ( 土 )
丸山台
1
1
1
1
駒林
山崎
※20分 1 本
丸山台中
7
7
0
0
駒林
※20分 1 本
丸山台
1
1
0
0
駒林
※20分 1 本
丸山台中
2
2
0
0
駒林
※20分 1 本
先週に引き続き丸山台との交流試合。今回は丸山中の1年生チームも相手をしてくれました。2005年の最後の試合。寒さを吹き飛ばしてと勢いはあったが、なかなか得点にはならなかった。さすが中学生は体も大きく・早く・余裕があり、いい経験になりました。駒林も中学生との交流もあると良いなと思いました。
2006年はもっといい年にするために、まずは練習 ( 目的をもった ) です。頑張りましょう。
■L-5年
TADOフレンズカップ5年生大会
2005/12/18 ( 日 )
FC隼
2
1
0
0
駒林
1
0
TADO
2
0
1
1
駒林
宮下
2
0
長浦SC
1
1
0
3
駒林
0
3
OWN・杉本・米谷
5年生大会ですが、4年生5人の16人で臨みました。
久しぶりに4年生とのチームで、なかなかコンビネーション・コミュニケーションが上手く取れていなかったが、3試合目ぐらいから少しづつよくなってきた。
審判の人が肉離れをおこしました。寒いからよくストレッチをして試合に臨みましょう。
優秀選手賞は、川野君頑張りましたね。
■L
丸山台交流試合
2005/12/17 ( 土 )
丸山台
0
0
0
0
駒林 A
※20分 1 本
丸山台
0
0
0
0
駒林 B
※20分 1 本
丸山台
2
2
0
0
駒林 A
※20分 1 本
丸山台
2
2
1
1
駒林 B
宮下
※20分 1 本
駒林はA・B2チームで20分ハーフを交代で行ないました。
とても寒く風も強くてなかなかシュートを決めることが出来ず、よけい寒くなりました。確実に点を取る ( ゴールを意識し、気持ちを込めて ) ことが、勝ち上がるためには必要だ。トラップを次を意識してきっちりしましょう。そのためには、練習・練習です。
■L
第9回港北区民サッカー大会
〜2005/11/27 ( 日 )
11/20(日)
港北 B
1
0
5
11
駒林
山本・渡辺・金子・OWN×2
1
6
清水・小林・山本・金子・井上・飯田
太尾
0
0
1
2
駒林
渡辺
0
1
飯田
11/23(祝)
つばさ A
4
2
0
0
駒林
2
0
11/27(日)
大豆戸 A
1
0
0
0
駒林
1
0
城郷 B
4
1
0
0
駒林
3
0
予選リーグ突破を目標にしました。初日はみんなの動きもよく、自分たちのサッカーができたが、2日目・3日目は、相手のよりが早くあわてる場面があり、そこで失点につながっている。落ち着いて対応しよう。
■L
第37回少年横浜国際チビッ子サッカー大会
2005/11/12 ( 土 )
決勝トーナメント
大豆戸
1
0
0
0
駒林グリーン
1
0
SL;LL時代に何回も対戦っている相手。お互いにゆずらない両チーム。ゲーム前バディー戦を思い起こして、考えたプレーを実践して欲しい。前半から相手に合わせるプレーが目立つチームとしてやるべき事を考えて欲しかった。(繋ぐ意識が無く、蹴るサッカーになっていた)後半DFのミスにより先制され君達のサッカーが出来なくなっていた。もっとチームとして盛り上げ立て直して欲しかった。
戦評
第37回横浜国際チビッ子サッカー大会も駒林Lの部も終了致しました。残念ながらベスト16で敗退6年生は、最後の国際チビッ子大会でした。ゲーム内容は書きません。大きい大会は来年1月から始まる神奈川県県大会最後のビックゲームです。一回戦で負けても良し。中央大会行くのも良し。結果を残すのは君達です。ゲーム中コーチ達は君達にアドバイスを送っているのですが理解出来たのか? 今後、日々やっている練習を意識しチームゲーム ( チームワーク ) を考えて欲しい。
■L
第37回少年横浜国際チビッ子サッカー大会
2005/11/3 ( 木 )
決勝トーナメント
藤の木SC
0
0
6
9
駒林グリーン
金×2、川本、酒井×2、山越
0
3
山越×2、富樫
前半は、パスがつながり、スペースへのパス出しも良かった。後半5年生を入れ自分の仕事をキッチリやっていた。しかしマダマダボールだけを見る癖があり相手をフリーにさせる場面が多い。もっと練習し考えてプレーに期待します。
■L
第37回少年横浜国際チビッ子サッカー大会
〜2005/10/29 ( 土 )
予選リーグ
HIP
0
0
2
2
駒林グリーン
杉本、富樫
0
0
最初の試合からなのか、緊張気味のスタート。パスのタイミングがいまいち遅い又スペースへのパス出しの正確性が、不十分でした。もっと声を出して自分の存在をアピールして欲しい。
バディー
0
0
0
2
駒林グリーン
0
2
富樫、山崎
この対戦は何回目かな? 常に負けて君達は目に涙を浮かべていましたね。このゲームでは、みんなが協力し、チーム:チームメイトが一丸となりあきらめる事なく、ボールを追いかける意識が高かった。
鴨志田第一
0
0
3
4
駒林グリーン
富樫×3
0
1
山崎
前半は、パスがつながり、スペースへのパス出しも良かった。後半5年生を入れ自分の仕事をキッチリやっていた。しかしマダマダボールだけを見る癖があり相手をフリーにさせる場面が多い。もっと練習し考えてプレーに期待します。
KAZU
1
0
4
4
駒林グリーン
酒井、山崎×2、金
1
0
前半は、6年生主体で戦い、後半5年生を入れゲームに望む。5年、6年のチームワークも良くなりいつもよりスペースの意識も高く、声も出ていました。しかし相手がいないのに蹴るのはダメ、ドリブル横へのパスなど考えよう。
横浜港北
0
0
0
1
駒林グリーン
0
1
富樫
最終戦:港北が勝てば駒林は決勝リーグに上がれないというプレッシャ−のせいか中盤でのボールコントロールが出来ない。相手の寄りも早いが、自分達でボールを迎えに行く癖をつけて欲しい。練習での成果を試合で出さないと今後苦しいゲーム内容になります。失敗を恐れるな。
■L-5年
勝田交流
2005/10/08 ( 土 )
勝田SC
0
0
4
9
駒林
宮下、金子 ( 宮下 )、杉本×2
0
5
渡辺×2、宮下、天野、金子 ( PK )
勝田SC
0
0
2
7
駒林
天野、中園
0
5
松永×3、宮下、川野
勝田SC
2
2
2
2
駒林
杉本、宮下
今日は、みんな集中して、声もよく出ていた。しかし、トラップがまだまだよくない。次のことを考えてトラップをしないといけない。ただ、体のどこかにあてるだけではダメ。練習でやっていることを試合で試し、出来なければ、また練習できちっと自分のものにしよう。
■L-5 年
綾瀬サッカー少年団交流試合
2005/10/01 ( 土 )
岬陽
3
2
1
1
駒林
杉本
1
0
綾瀬
6
3
0
0
駒林
3
0
大和南
1
0
0
0
駒林
1
0
今日はで10人での試合。でも11人の時と変わらないぐらいみんなで、よく動いていた。人数が少ない時は特にチャンスの時にきっちりと得点を決めよう。
■L-5年
橘SC交流試合
2005/09/17 ( 土 )
GHU
0
0
0
4
駒林
0
4
渡辺、杉本×3
FC 中原
7
3
0
0
駒林
4
0
橘 SC
3
1
0
0
駒林
2
1
杉本
残暑の中、今日は運動会等で12人(午後から13人)での試合。ボールを見すぎている、まわりも良く見よう。ボールを持っていない子が、まわりからコーチングしよう。
■L-5年
第2回勝田SC杯5年生大会
2005/09/10 ( 土 )
予選リーグ
六浦毎日
1
0
2
2
駒林
金子・天野
1
0
大豆戸
2
1
0
0
駒林
1
0
3位決定戦
勝田SC
2
2
0
0
駒林
0
2
宮下・杉本
4
PK
5
久しぶりの5年生大会。ニューボールで気持ちも新たに臨みました。前半は声がだいぶ出ていたが、後半はどの試合も声がすくなくなってきた。後半も声を出そう。大豆戸戦はみんながよく集中していた。どの試合も集中して自分のプレーをしよう。
優秀選手賞は、石田君と杉本君・グッドプレー賞は、宮下君でした。
■L
第22回フレンドリーカップ招待小年サッカー大会
2005/08/27 ( 土 )・28 ( 日 )
・8/27 ( 土 ) 第1日目 予選リーグ
星が丘
5
1
0
0
駒林イエロー
4
0
町田JFC
4
3
0
0
駒林イエロー
1
0
・フレンドリーマッチ
CBX
5
3
0
0
駒林イエロー
2
0
・8/28 ( 日 ) 第2日目 トーナメント戦
東原旭
0
0
0
0
駒林イエロー
0
0
3
PK
1
原FC
1
1
0
2
駒林イエロー
0
2
渡辺×2
夏合宿の後の試合で多少疲れ? と暑さの中11人はきつい大会でしたが、5・6年生でのチームとしてのムード・連携が少しづつ出てきた。これからももっともっと声を出し、みんなでゴールに向かって行こう。
新加入の渡辺君初ゴールおめでとう
■L
第19回全国小年少女草サッカー大会
2005/08/18 ( 木 )〜22 ( 月 )
・8/18 ( 木 ) 第1日目
清水フットボール5年
2
0
1
1
駒林グリーン
富樫
2
0
相手は5年生チーム、やることは常に一緒(ワンサイド、クロスボール、声だし)。前半、ゲームを支配していたが、まだまだめくらパスが多い。後半相手FKにより同点に追いつかれる。そこからバランス、リズムが崩れる。結果体力負け? パス制度の問題?
犬山クラブA
1
1
3
3
駒林グリーン
山越・富樫×2
0
0
1試合目と同じテーマで望む。前半は、良く動き回りパス精度も良かった。後半に入ると相手の攻守の切り換え攻撃のスピードも上がっていた。しかしチャンスを生かせない。何本シュートを外したか。又相手にお尻りを向けたらサッカー出来ないよ! 怖がらず次の試合頑張ろう。
・8/19 ( 金 ) 第2日目
富士見小
0
0
1
5
駒林グリーン
酒井
0
4
金・酒井×2・富樫
内容的には一番良かったと思います。声、カバーリングなど自分が何をしなくちゃいけないかと少しづつ理解してきた。その効果で、良い形も何回も作れ全体的に動きも良かった。
バハ・カルフォル二ア
1
1
0
0
駒林グリーン
0
0
相手チームは、昨年優勝チーム最初からビビリ気味。立ち上がりから暑さの成果、体が動いていない。MF、DFのマークの意識が少ない。ボールサイドに寄りすぎお互いの位置関係がつかめていない(ボールウオッチ)相手チームの展開に付いて行けなくフリーでシュートされる。味方がボールを持ったら声を出し動きながらボールを取る。君達はボールが出てから動くから無理が有る。後半17分頃から攻め込むが、今一歩及ばなかった。残念
・8/20 ( 土 ) 第3日目
有度二SS
2
0
1
1
駒林グリーン
高橋
2
0
前半から押し気味のゲーム運びでした。前半1点リードで折り返すが、相手に合わす悪いくせが見受けられた。後半相手にファールを与えFKで同点にされる。慌てすぎて、バランスやメクラパスが目立つ。何時ものように出来ない。今日は、この一試合だけで、宿に戻り着替えを持ちプールへ向かう。
・8/21 ( 日 ) 第4日目
清水小SS
0
0
3
5
駒林グリーン
山崎・宮下・山越
0
2
山崎・富樫
グランド状況は、ほぼ駒林と似ている。各人ドリブルやボールの転がり方などアップ中にチェック。初戦は混成チーム、やることは常に一緒相手に合わせないリズム作り前半から飛ばしリズムに乗る。駒林ペースでゲーム内容も良かった試合でした。
鳶尾
0
0
2
4
駒林グリーン
富樫×2
0
2
富樫×2
前半から積極的にボールへ行っていたが、ボールウオッチとカバーリングの遅れが目立つ。昨日から言っていたボールが出てから動くのではなく動きながらパスを貰って欲しい。相手が、どの選手にボールを集めているか早めにチェックしていればもっと楽にゲームをコントロール出来るよ。明日で最後力を合わせ頑張ろう。
・8/22 ( 月 ) 第5日目
富士川SC
1
1
0
1
駒林グリーン
0
1
富樫
2
PK
4
富樫○、金○、酒井○、高橋○
1点先制されやっている事がチグハグ、全て相手に合わす悪いクセが目立つ。ハーフタイムに注意事項を言い後半に望む。後半早々にPKを貰い富樫が、キッチリ決める。その後一進一退の内容で後半終了。PK戦に望む
8位パート 優勝しました。結果240チーム中106位。
総評:18日の清水戦が一番悔いが残りました。なぜ、なぜと言った言葉しか残らず。確かに朝早く起き第1試合、君達はこれがみんなで行く最後の遠征合宿本当に理解して来たのかな。負けて悔しい気持ち見受けられない。失敗しても言いからやって見なさいとコーチ達は話しましたよね。6年生は、チビッコ国際:区大会:県大会で大きい大会は終わりです。失敗を恐れずやって見ましょう。最後に応援に来ていただきました父兄のみなさま有難う御座いました。
■L
第19回全国小年少女草サッカー大会
2005/08/18 ( 木 )〜22 ( 月 )
・8/18 ( 木 ) 第1日目リーグ戦
羽村富士見A
6
2
0
0
駒林イエロー
4
0
豊橋SSJ
5
4
0
0
駒林イエロー
1
0
・8/19 ( 金 ) 第2日目リーグ戦
岡小JFC
2
1
0
0
駒林イエロー
1
0
北浜SSS
3
2
0
0
駒林イエロー
1
0
・8/20 ( 土 ) 第3日目トーナメント戦
大府FC
1
1
1
1
駒林イエロー
ナシル
0
0
3
PK
1
・8/21 ( 日 ) 第4日目トーナメント戦
羽村富士見B
1
1
1
1
駒林イエロー
天野
0
0
1
PK
3
一色・西尾SS
5
2
0
0
駒林イエロー
3
0
・8/22 ( 月 ) 第5日目トーナメント戦
碧南・中央SS
2
1
2
3
駒林イエロー
金子・天野
0
1
川野
5日間の夏の合宿。全国のチームとの対戦。結果は2勝6敗でしたが、暑さ・雷雨・移動等良い経験ができました。
後半はチームとしてのまとまりも出てきたが、相手のラフプレーには、冷静に技で対応しよう。一回り大きくなった君たちの秋以降が楽しみです。
しっかり練習をしよう!
■L
第23回府ロク研修少年サッカー大会
2005/08/06 ( 土 )・07 ( 日 )
上福岡ウエスト
5
1
0
0
駒林ブラウン
4
0
東田SC
4
2
0
1
駒林ブラウン
2
1
川野
JSC CHIBA
0
1
0
2
駒林ブラウン
0
2
金子・小泉拓
国立SSSシルバー
0
0
1
1
駒林ブラウン
天野
0
0
L(5・6年)駒林SCブラウンとして出場。1日目予選リーグ戦・2日目順位別リーグ戦。第一試合埼玉の強豪上福岡との対戦は、前半守りに守って1失点に抑えたが、後半3分の失点で集中もなくなり、結果5-0で負け。2試合目は立ち上がり攻めていたけど先制点と取られてからは、あせりが出たのか1点しか取れなかった。2日目(3試合・4試合)は、サイド攻撃も少し出来、5・6年の意気も合い始めたかな? 合宿(草サッカー)もみんなで暑いけど頑張ろう__
■L-5年
Jグリーンキッカーズ練習試合
2005/07/24 ( 日 )
南八王子
2
1
0
1
駒林
1
1
宮下
JGK
1
1
1
2
駒林
杉本
0
1
宮下
YSCC
2
1
2
4
駒林
宮下 ( 天野 )、宮下 ( 川野 )
1
2
OWN、天野
夏休みに入って最初の試合。とても暑い日になるかと思ったら、小雨まじりの天気で、多少蒸し暑い一日でした。一試合目は、相手のリズムで試合をしてしまった。いつでも・相手がどこだろうと自分たちのリズムの試合にしなければいけない。そのためには、みんなで声を出して相手になめられないようにしよう。
■L
GPフェステイバル6年生大会
2005/07/17 ( 日 )・18 ( 月 )
市川 ( 千葉県 )
0
ー
0
駒林グリーン
GP
1
ー
1
駒林グリーン
金
大月
1
ー
9
駒林グリーン
酒井×4、山越、杉本、山崎、金、天野
ジュニアイレブン
2
ー
0
駒林グリーン
内野
0
ー
3
駒林グリーン
金、高橋、天野
リーグ戦での4失点、結果的には得失点差で、4位パート。1点の重みを君達は、どう思いますか? 一生懸命やっている事はわかります。一人一人が動き方や声出しを考えて欲しい。
■L
一之江キッカーズ練習試合
2005/07/17 ( 日 )
一之江
3
0
0
0
駒林イエロー
3
0
一之江
7
5
0
0
駒林イエロー
2
0
一之江
5
2
0
0
駒林イエロー
3
0
すごく蒸し暑い一日。江戸川の河川敷。芝(草のような)グランドでの試合。5・6年生で11人での試合にスタミナ不足かな? 一人一人自信をもって、練習したことを試合で試してみよう。そこでうまく出来なったら、また練習して試合でやってみよう。
■L-5年
下丸子シューターズ練習試合
2005/07/09 ( 日 )
MIPS
6
2
0
1
駒林
4
1
宮下
下丸子
2
1
2
3
駒林
天野×2
1
1
天野
MIPS
4
3
0
0
駒林
1
0
東京のチームとは久しぶりの対戦。多摩川河川敷のグランドなので、広く使って攻撃をしようとしたが、なかなか両サイドを使うことが出来なかった。逆に両サイドを攻撃され、失点につながった。これからサイド攻撃に対応するには、ボールばかり見ていないで、相手(マーク)をしっかり意識しよう。
■L
GPフェステイバル6年生大会
2005/06/26 ( 日 )
田富 ( 山梨県 )
0
ー
2
駒林グリーン
山崎、酒井
H81 ( 厚木 )
0
ー
4
駒林グリーン
山崎、川本、杉本×2
千葉北 ( 千葉県 )
0
ー
6
駒林グリーン
山崎、酒井、宮下×2、川本、天野
GP35周年記念大会、中国:韓国を合わせ90チームが今回の大会に参加しました。6月26日 ( 日 )18会場にて4チームによる。リーグ戦で1位パートのみ決勝リーグへ進でる。富士山を見ながら7月17日 ( 日 )18日 ( 月 ) 6チームのリーグ戦:順位リーグと山中湖サッカービレッジで1泊2日の小合宿に入ります。予選を振り返ると常に入る4人メンバーは今日はいない。会場に着き今日居るメンバーが常にベストメンバーと話しましたね。身体を張り今までの練習の成果を出し切れば成果は必然的に出る。初めから気持で負けては行けない。強い意志を持って戦い抜きましょう。
田富戦 : 前半チグハグなプレーが目立つ相手に合わせるプレー中盤での動きが一歩遅い。2タッチで軽くはたいて再度からの攻撃を何回も指示。体の入れ方やゲーム中話すこと ( 誰にパスを出すか ) 前半は悪いところが目に付いた。後半ようやくリズムも出てきて自分達のプレーが見始めてきた。もっともっと初めから組み立てて行けば簡単に得点出来るのに一人一人考えてプレーをして欲しい。
H81戦 : 1試合目と違いプレスも相手は遅く終始駒林がゲームを支配していた。シュートも多く打つがゴール内に行かない。リキミスギ、インサイドでも十分入るよ。杉本の体を張ったプレーで2得点ナイスシュート次もみんなで頑張りましょう。
千葉北戦:中盤を宮下、金子、ヤス、山崎と5年生コンビに期待をする。ボールのコントロールをもう少し丁寧に扱うと良い。消して慌てないプレーを期待します。相手のプレーも遅く高い位置でのパスカットをしていた。逆に6年のほうが荒いプレーが目立つ。二つの事を常に感じてプレーをして欲しい。君達自身で掴んだ1位 決勝リーグでも頑張って欲しい。
■L-5年
第21回港北区サッカー大会
2005/06/25 ( 土 )
たちばな B
1
0
2
3
駒林 B
宮下、千葉
1
1
松永
城郷 A
0
0
0
0
駒林 B
0
0
第一試合は、前回の試合に比べてシュートを意識したプレイが随所に見られ、そういった意味ではいい試合だったと思います。ただ、失点はちょっとした気の弛みから。締めるところはきちんと締めましょう。
第二試合は接戦でしたね。後半、疲れから相手の攻撃をずいぶん受けましたが、粘り強いディフェンスができたと思います。集中していれば、こんな試合ができるんだということが判ったと思います。それにしても、あのシュートが枠に転がっていれば……。残りの二試合も集中して臨みましょう。
■L-5年
第21回港北区サッカー大会
2005/06/12 ( 日 )
つばさ B
0
0
2
2
駒林 B
山本、杉本 ( 宮下 CK )
0
0
5年生としてはチャレンジの大会。相手は同じ B チームということで、どんな試合になるのか楽しみでしたが、自分たちのリズムで試合を組み立てることができました。問題は「なのにこの得点差」ということです。もっともっとシュートの意識を強く持つ必要があります。ペナルティアークあたりまできたら、いつでもシュートを打つという明確な意志を持ってプレイしましょう。たった1点がとても重い意味を持つこともありますから。
■L-6年
キャノンカップ ジュニアサッカー2005東日本大会
2005/05/08 ( 日 )
予選リーグ
フェニックスFC
1
ー
2
駒林グリーン
富樫×2
フェニックスFC
0
ー
1
駒林グリーン
山越
決勝トーナメント
東京都江戸川区
清新第三
2
ー
0
駒林グリーン
3試合を通して、11人制に慣れているせいか相手との距離をおいてしまっていた。相手は、ボールを持たないで、簡単に繋いでくる。( ダイレクト:持っても2タッチで ) 廻りを動かしていた。もっともっと簡単にバールをハタケバ周りが生きてくるのにもったいないゲームだった。特に決勝リーグ1回戦、先制されバランスも崩れ、集中力も落ち展開が出来ない。10分と言う短い時間に自分達がどうゲームを進めるか考えないとこれから厳しくなるよ。
■L-6年
キャノンカップ ジュニアサッカー2005東日本大会
2005/05/07 ( 土 )
館山JSC
3
ー
0
駒林イエロー
ASコーフ・フットサルクラブ
1
ー
1
駒林イエロー
松田
第1試合は、慣れないフットサルで、みんな相手に翻弄されていました。一つ間違えるとすぐに得点につながってしまう恐ろしさを感じてくれたと思います。高橋コーチと豊川コーチからは、機敏に動け、一人一人がバラバラに動け等の指示、湯本コーチらはダイレクトパスを、との指示がありましたが、届かなかった様です。オフサイドが無いというルールも、頭では分かっているのですが、体がなかなかついていかなかった様でした。
第2試合は、コーチのご指導が生き、動きは大分良くなりました。7分過ぎに松田君の見事なシュートが決まり、また小泉君もゴールキーパーとしてしっかり守っていたのですが、その後追いつかれ、残念ながら時間切れとなってしまいました。予選3チームのうち、決勝リーグに行けるのは1チームだけで、昼ごはんを食べ午後は駒林小学校で練習。
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