■駒林 SC SL 1・2年試合結果 平成17年度
2006/4/9 update
■SL-2年
練習試合
2006/03/26 ( 日 )
中目黒エスペランサ
0
0
1
7
駒林
梅津
0
6
児玉、山本×5
開始から、グランドが狭くドリブルでかわしても、すぐに相手にすばやく寄られ、なかなかゴール前まで近づけない。そのせいか、少し遠くからのシュートが多くなり、それらもすべて相手キーパーに止められる。終了少し前に、なんとか、キーパーのこぼれたのをナオトが押し込んで先制。後半に入ってから、相手がメンバーをいれかえたのか、ゴール近くでのプレーが多くなり、シュートまで行くシーンが増えた。最近好調のタケシが左から強烈なシュートを打つがクリア、そのこぼれ球をショウが豪快にミドルシュートを決め追加点。それに続けとマサキの大量得点につながる。
中目黒エスペランサ
0
0
1
1
駒林
坂口
0
0
メンバーを入れ替えてのぞむが、中々、この試合も得点につながらない。2分ぐらいに、スローインから、リョウがゴール近くにドリブルでシュート。キーパーの真上、おしい!
6分マサキのセンタリングにモトキが得意のポジショニングから、うまくあわせて、ようやく先制。後半入っても、状況はかわらずだったが、ユートのドリブルシュート、ユーマのキーパ近くへのスライディングシュートなど見せ場がたくさんあり、大きな歓声があがった。
■SL-1年
荻野杯1年生大会
2006/03/21 ( 火 )
1回戦
GP
0
0
3
6
駒林
有路×2、中里
0
3
西田、有路、米谷
最初はかたさがあったが、少しづつ駒林ペース。3分にリュウタのゴールを皮切りに、7分には再びリュウタがペナルティの外からシュートし追加点。12分には相手のクリアボールをユウスケが足を出しゴール。後半にはコーナーキックをケントが足を出して初ゴール ( おめでとう )。7分にはリキからでたボールをリュウタがもらい、3人抜きでゴール。9分にはリキが相手のクリアボールをけり込み追加点。無失点は素晴らしい。
準決勝
町田JFC
0
0
0
1
駒林
0
1
有路
相手はしっかりとポジションをとり、組織的なチームであった。1回戦目を見学してみたところパスを出してくるチームだったので、そこを要注意して試合にのぞんだ。前半の最初は戸惑ったところもあったが、その後は相手に自由にプレーさせないよう駒林はチーム一丸となって戦った。後半に入り2分、リキから中央のリュウタへ、そのまま山なりのシュートで待望の先取点。その後も押し気味に進みタイムアップ。この試合では久々の素晴らしい試合内容。一人ひとりがさぼることなく、集中していた。また後ろから後ろからとボールに向かって行く姿勢が最高だった ( プレッシャーをかけたため相手のミスを誘った )。リュウタ・リキは逆サイドでよく我慢して待つことができました。他の者も一生懸命な姿は最高。確実にみんな上手くなっている。
決勝戦
荻野
0
0
1
4
駒林
米谷
0
3
米谷×2、有路
終始押し気味に試合が進み、前半8分リキがセンターサークル付近からドリブル。そのままシュートし先取点。後半は追い風のため駒林が有利。2分にはリュウタが左サイドからシュートしゴール。8分にはリュウタが山なりのシュートでゴール ( 低学年にはあのボールは取れないと思う・・・ )。12分にはリキが相手ゴールキックを奪ってゴール。前後半通して駒林陣内にはあまりボールの来ないゲームであった。
この大会を通して駒林のひとつのスタイルができたと思う。ボールに対しての執着心も素晴らしかった。味方が失敗した時の声かけも良かった ( この前の練習でさんざん怒られているから・・・)。この調子で市大会にのぞみましょう。
優秀選手・・ユウスケ(おめでとう。なめらかなドリブルは最高だね)
優勝:駒林 2位:荻野 3位:町田JFC 4位:ロッソ 5位以降は未確認
■SL-2年
荻野招待
2006/03/19 ( 日 )
富水
0
0
5
7
駒林
山本×5
0
2
倉澤、土井
荻野杯、殆どデータのない厚木、小田原方面のチームとの試合、一試合目からどんな展開になるか不安が募る。開始早々、マサキのシュートで先制。その後、前半だけで5得点。後半、少しポジションを代える。攻めてはいるが、なかなか決まらない展開であったが、4分トシキのシュートがきまったあとには、ユーマもドリブルで攻めるが中々きまらず。後半は2点どまり。もう少し点をとってほしかったかな?
相模野
1
0
1
2
駒林
山本
1
1
山本
この試合も攻めてはいるのだが、全体的に相手の寄りが一歩速く、殆どゴールに近づけない。さらに、サイドにボールをだしてもすぐカットされるなど左近山との試合をおもいださせるよいようであった。この試合は相手に合わせて、やみ雲なドリブルとキックが目立った試合でした。GK:トシキのナイスセーブに助けられたが、DF陣は1発で抜かれすぎていなかったか?、最初のアプローチが遅くなかったか?
林
1
1
2
2
駒林
山本×2
0
0
決勝トーナメント準決勝。ここでまければ後がない。雨がふってくるし、食後のせいか、どうもエンジンがかかっていない様子。前半、ドリブルで攻めこむもカウンターから隙をつかれ、DFが戻りきれず先制を許す。ここから、目覚めたのか、マサキがきめて、逆転。後半、得点はできなかったが、トシキ、ダイキ、リョウが右サイドでねばりそのままにげきった。全体的に攻守の切り替えが遅く、カウンターからの失点であった。DFだけの問題ではなく、その前の中盤がスペースを与えている事にも問題があるんだよ!
決勝
上溝
0
0
0
1
駒林
0
1
山本
いよいよ、決勝戦。相手は、上溝。前半開始から相手ゴール近くでの展開。ただ、6本シュート打つも決められず。無得点で終了。後半、1分にマサキがドリブルで運んで先制。途中、相手に攻め込まれ、GK:タスクがあわてたのか、処理にてまどったが、なんとかキープ。ヒヤリとした一瞬であったが、なんとか全員で1点を守りきって優勝!!
全体的に、もう少し得点できるんじゃないの?DF、あっさりかわされていない?などいくつか課題もでた内容であったが、2年生最後の大会での優勝、みんな、おめでとう!
優秀選手:マサキ
■SL-1年
第22回駒林杯1年生大会
2006/03/05 ( 日 )
予選リーグ
バディー
2
1
0
1
駒林
1
1
米谷
前半はかたさもあり、駒林陣内での攻防が多かった。それでも何度か少ないチャンスはあったのだが、前半終了間際に浮き球のクリアミスに相手が走り込んでゴールされ先制点を許してしまった。後半は開始早々から駒林ペース。3分にはコーナーキックから相手DFのクリアボールを何度も拾いシュート、最後はリキのゴールで同点。その後何度もチャンスがあったがゴールならず。終了間際には不運なゴールで逆転負け。しかし次に向けみんなの雰囲気は良い。課題はボールばかりに集中して背後をまったく見られず、相手をフリーにさせてしまうことが多いので、周りを見られるようにして行かなければならない。
さぎぬま
1
0
0
1
駒林
1
1
高津
1試合目の疲れが多少残っているが、全員の雰囲気は最高。1試合目の反省を生かし、だいぶ周りを見ようという意識が出てきた。試合は一進一退の白熱したものだったが、決定力不足が目立った。後半早々、先取点を許すが、終了間際に左タッチラインのスローインからリュウタ、リキが逆サイドまでドリブルで運び、カイトへパス。最後はカイトがシュートしてゴール。素晴らしい展開だった。
5、6 位決定戦
富岡
2
2
5
駒林
高津、米谷
1
3
米谷×3
気持ちを切り替えて臨んだ試合。カイトのゴール、リキのドリブルからのゴール4得点と点数だけ見れば満足する試合だったが、全体的に見ると団子状態になることが多く、また、味方の邪魔をしてしまう者もいたのが残念。ボールをキープできることが多かった分、自分勝手な面が多くでてしまった。
フレンドリーマッチ
富岡 ( 前半 )
エストレーラ ( 後半 )
2
2
0
4
駒林
0
4
有路×3、中里
8人制のフレンドリーマッチの前半は富岡戦。5.6位決定戦の時の前半戦のメンバーで行ったが、この試合は多くの者がボールを触り、ボールに向かって行く姿勢もとても良かった。2点入れられてしまったが、積極的なプレーでの失点だったので問題はない。後半はエストレーラ戦。5.6位決定戦の時の後半戦のメンバーで行い、リュウタの3得点(ドリブルからのシュート)、ユウスケの1得点(ゴール前でのフェイントでシュート)。無失点だったのは素晴らしい。
今回の大会を通じて感じたことは、ボールの寄りがワンテンポ遅いことと、蹴り合いになった時の弱さが目立った。あとは自分がどこにいれば良いのかわからない者が多いなと感じた。また、フレンドリーマッチで行った8人制は駒林に向いているような気がした・・・。
別件で、今大会での審判に関して少し問題があると感じた。(いくつかの試合で)審判次第でゲームの流れが変わってしまい、試合自体も荒れてしまうので、駒林もみんなで勉強会を開いたり、練習の時のゲームで審判をしたりと経験を積んで行きましょう。もうひとつ、1年生のコーチ会議でもでたのですが、試合中の指示はメインコーチだけにしましょう。もちろん良いプレーをした時の言葉はどんどんかけてください。
大会結果 1位:荻野 2位:さぎぬま 3位:バディー 4位:エストレーラ 5位:駒林 6位:富岡 ( どの試合も僅差であった )
■SL-2年
交流試合 vs 福田FC
2006/02/18 ( 土 )
福田
1
0
4
8
駒林
山本、梅津、岩田、鈴木
0
4
山本、坂口、山本、梅津
朝早くから3本電車を乗り継いで試合会場へ移動しましたが、2年生になって、何度かの電車遠征を経験していたので、スムーズに移動できました。こういうところからも成長がみられます。
さて、肝心の試合ですが、しっかり守って、すばやく攻撃に繋げるという普段の練習で行っている事がしっかり出ていたと思います。
ハユマは久々の得点でしたが、ゴール前までしっかり詰めていたプレーは目に見えないファインプレーでした。また色々な選手が得点できた事も収穫でしたね。
福田
1
1
2
6
駒林
坂口、山本
0
4
山本×4
この試合も、守って攻撃に繋げるスタイルは変わりませんでしたが、普段とはちょっと慣れないポジションだったので、少しドタバタしちゃったかなと思います。後半は修正できていたので、安心できました。
■SL-1年
福田FC 交流試合
2006/02/18 ( 土 )
福田FC
0
0
1
5
駒林
搆
0
4
有路×4
前半はドリブルは良くできていたが、わざわざ混んでいる方向へ行ってしまいなかなか得点できなかったが、前半終了間際にユウタの初得点。後半はリュウタがたてつづけに得点。得点差はあったものの課題の残るゲームだった。
福田FC
0
0
0
3
駒林
0
3
有路×2、高津
時々、近くのボールをただ見ているだけの者がいた。もう少しボールに対する執着心がほしい。あと全体的に敵がボールを持ってきたときに対するスタートがワンテンポ遅い。来週の駒林杯までに何とかしなくては・・。リュウタは体調悪いなか、2試合6得点はすごい。
■SL-2年
練習試合/15分×6 宇奈根G
2006/02/12 ( 日 )
久本
1
0
0
4
駒林
0
3
山本×3
1
1
鈴木
さぎぬまSC
2
1
0
2
駒林
0
1
山本
1
1
土井
風邪が流行っており、1年生3名を借りて試合にのぞむ。
晴れているにも関わらず、河川敷のせいか、とにかく風が冷たい。選手の熱いプレーを期待するも、初戦から相手のペースにまきこまれダンゴ状態・・・コーチ達から、空いているところ?といわれるが、なかなかボールが出せず危ない場面も数知れず。いつも空いているところはどこかを探さないとね。 そんななかでも、タスクが久々に得点。まだ、ゴールを決めていない選手も目指せ初ゴール。
■SL-1年
第11回GPカップ1年生大会
2002/02/12 ( 日 )
予選
原A
0
0
4
7
駒林
中里、米谷×2、有路
0
3
有路×2、米谷
GP初戦。昨日の疲れと、調子の悪い者もいて9人でのぞみ心配されたが、動きは昨日のさぎぬま杯以上。得点こそリキ・リュウタそれにユウスケだけだが、動きは全員完璧。昨日の悔しさからだろうか・・・。まだ教えていないパスを展開。創造力が養われてきた。これからが楽しみ。
相東ユナイテッド
1
1
1
2
駒林
有路
0
1
米谷
得点こそあまりとれなかったが、終始押していた。課題は最後のシュートが最低枠の中に行くことと、GKのこぼれ球を押し込むようにできること。
ジュニアイレブン
1
0
2
3
駒林
有路×2
1
1
高津
前半6分相手GKのGKスローをリュウタがカットしそのままシュートし先制。1分後にはリュウタのドリブルシュートで追加点。後半に入って1分、コーナーキックを走りこんできたカイトがシュートし3点目。出来れば完封したかったが、内容はまあまあ。お腹も減り、試合後すぐ、お母さんたちが温めてくれたカレーをペロリ・・・。
決勝トーナメント
新座片山FC
0
0
2
4
駒林
米谷、高津
0
2
米谷×2
決勝トーナメント初戦。名門新座片山とあって全員やる気満々。前半早々、コーナーキックのはじかれたボールをリキがサイドから押し込み先制。4分には、ドリブルであがってきた味方からからのパスをカイトが蹴りこみ追加点。後半にもリキが2点を追加して勝利。みんなが楽しんで取り組めた。
準々決勝
大根
0
0
2
3
駒林
有路、米谷
0
1
米谷
相手の人数に合わせて7人での試合。人数が少ないだけ一人ひとりの動きが重要になる。ボールに向かって行く姿勢は90点。後は疲れもでてきたため足が止まってしまうことが少しあった。ドリブルに関しては、必ず逆サイドがガラガラなので、混んでいない方向へ行けるように、周りを見られるようになると良い。
準決勝
若宮
0
0
1
2
駒林
米谷
0
1
有路
準決勝。相手に1年生とは思えない大きな選手がいて、最初は緊張気味。しかし試合が始まれば、こっちのペース。相手はボールがきたらとにかく前に蹴るチームだったので、たてパス1本にだけ要注意した。この大会だけでも色々なタイプのチームと対戦でき、とても勉強になった。
決勝
あざみ野
1
0
0
1
駒林
1
1
有路
1
延長
0
いよいよ決勝戦。相手は昨日のさぎぬま杯の決勝と同じ相手。全員、昨日の雪辱に燃えている。駒林は昨日のチームとは別チームのようで、両者一歩も譲らず、接戦。試合が動いたのは後半1分。リュウタのサイドからのドリブルシュートで先制。しかし後半5分に追いつかれ、結局Vゴール負け。しかし収穫のあったナイスゲームであった。準優勝には頭が下がる。昨日から11試合。お疲れ様 ( 帰りの車ではみんな爆睡・・ )。君たちの涙は希望の涙である。
優秀選手 タクヤ・ナオキ
■SL-1年
さぎぬまSC1年生招待杯
2006/02/11 ( 土 )
予選
すみれSC
0
0
1
2
駒林
古見
0
1
米谷
アップ不足かなかなか得点まで結びつかず、前半終盤、リキのコーナーキックをシュウトが合わせて先取点 ( シュウト初得点 )。後半が始まって2分、ゴール前もみあいの中リキのシュートで2得点目。グランドも広く、体力的にもかなりきつかったと思う。
尾山台SC
0
0
1
3
駒林
OWN
0
2
有路、米谷
体格的に大きな相手であった。だいぶ敵より先にボールを触ろうという意識も高まったが前半は相手ゴール前での競り合いの中のオウンゴールだけ。後半は終始押しており、コーナーキックからリュウタが合わせて2点目。その後すぐ、カイトのドリブル中央突破からサイドのリキへナイスパス。そこからリキが落ち着いて決め追加点。理想的な展開が多くあったゲームだった。
準決勝
瀬谷FC
1
0
0
1
駒林
1
1
有路
3
PK
4
この試合は久々に苦しい試合だった。相手は前にガンガン蹴ってくるチームのため、空いているスペースにボールが行きピンチになってしまう場面が何度かあった。後半先取点を許してしまい、落ち込むと思われたが、今日の駒林は違った。攻める気持ちを忘れず最後はリュウタの起死回生の同点ゴール。PKは全員が落ち着いて決め辛勝。このような試合を多く積み重ねていけば強くなると思う。
決勝
あざみ野
2
0
0
0
駒林
2
0
いよいよ決勝戦。ほとんどの者がずっと試合に出続けているため、体力的にも厳しい状態。それに加えて相手はパスを出してくるため、空いているスペースにボールを出されると厳しい。これからの課題である ( ポジショニング )。結局足も止まってしまい、良いところなく惨敗。しかし準優勝は素晴らしい。今日の涙をバネにこれから頑張ろう。
優秀選手 カイト(おめでとう。試合中の声だしはピカイチ)
■SL-2年
交流試合/8人制15分ハーフ
2005/02/05 ( 日 )
横浜港北
1
0
0
2
駒林
1
2
白田、倉澤
前半は攻め込みシュートも何本か打ったがゴールならず。
後半1点目は、右サイドモトキ→センターマサユキへパスがとおり、そのままマサユキがドリブルで抜け出しシュート→ゴール。マサユキは初ゴール、おめでとう!!
2点目はGKマサキのジャンボキックから絶好調トシキが抜け出しGKをかわしてシュート→ゴール。
横浜港北
4
1
0
1
駒林
3
1
山本
相手はパス回しが上手くなかなかボールが奪えない。ドリブルで攻め込んでも相手ディフェンスの寄せがきつくシュートを打たせてもらえない。1対1でもボールをうばわれることが多かった。
後半、ナオトのFKを相手GKがこぼしたところにマサキが詰めて押し込み1点を返した。
横浜港北
2
0
2
2
駒林
山本×2
2
0
前半1点目は左サイドスローイン→マサキがタッチライン際からゴール左へドリブルで切れ込みシュート→ゴール。
2点目はゴール正面からのドリブルからまさきのミドルシュート→ゴール。
後半はサイドを突破され2点うばわれた。
■SL-1年
横浜港北SC 交流試合
2006/02/05 ( 日 )
港北SC
0
0
7
8
駒林
有路×6、中里
0
1
高津
みんながボールに向かって行けた。練習通り、ボールを持っている者の後ろにもついていけた。ただみんながボールに触れる分、見方の邪魔をしてしまう場面もあったのでこれからの課題である。
港北SC
4
1
0
1
駒林
3
1
有路
1試合目の結果で安心してしまったのか、相手に自由にやられてしまった。また、いつもの悪い癖で先取点を入れられると、足が止まってしまう。精神面も鍛えていかなければ・・・。
港北SC
1
0
1
2
駒林
有路
1
1
有路
2試合目で目がさめたのか、全員がボールに集中してプレーできた。リュウタの2得点はお見事。他の者も人に頼らず、練習通り積極的に動けばすごいチームになるはず。
■SL-2年
第22回 駒林杯2年生大会
2006/01/29 ( 日 )
予選
六浦少年
0
0
2
2
駒林
荒川、坂口
0
0
先週の大雪でグランドコンディションが悪かったため、ドリブルで運ぶボールが止まってしまい、スピードある攻撃ができなかった。なかなかボールをゴール前まで持って行けず、サイドにも広がれず、苦しい試合だったが、ダイキとモトキが混戦から押し込み何とか勝利しました。
田奈
1
0
2
3
駒林
山本、土井
1
1
坂口
相手に合わせて8人制で行いました。この試合、スペースが多くあった事と、グランドも初戦とは違い、砂入れなど整備したおかげで、駒林得意のスピードに乗ったドリブルで何度も攻め上がり、好機を作り出しました。特にユウマの後方からのドリブル突破からのゴールは圧巻でした。
決勝戦
大谷戸
1
1
1
2
駒林
山本
0
1
山本
やはり決勝戦は独特の雰囲気があり、試合前、子供たちも緊張している様でした。試合が始まり、一進一退の攻防から中盤をつながれ、ゴール前の混戦、キーパーがセーブしたかに見えたが、僅かにラインを割って先制点を許してしまう。いつもなら、ずるずる悪い流れになるところだが、みんなの勝ちたい気持ちがそれを上回り、すぐに同点に追いつく。右CKの戻りをナオトがスピード、コースともに質の高いボールをセンタリング、これをマサキがしっかり決めた。後半は、終始駒林ペースで試合を運び、決勝点は中央からマサキが相手DFをスピードで抜き去りそのまま左足を振り切り、ゴールゲット!
優秀選手:モトキ
フレンドリーマッチ
大谷戸
1
1
1
2
駒林
児玉
0
1
倉澤
ショウのハーフウエイ付近からドリブル突破、そしてシュートも迫力満点でした。それに続いてトシキのドリブルシュートもかっこよかったですね。それ以外にも、随所にみんながいいプレイを見せてくれました。
■SL
第8回 東原旭招待サッカー大会
2006/01/15 ( 日 )
予選
大野原
1
0
3
4
駒林
米谷×3
1
1
倉澤
1年生との混合チームで臨み、前半はリキのハットトリックでペースを握りました。後半もトシキが追加点をあげて勝利しました。
毛利台
6
2
0
0
駒林
4
0
スピードのあるチームには弱い所が出てしまいました。ボールへの寄せも負けていたので、もう一度ディフェンスの練習が必要ですね。その中でGKトシキがたくさんの相手シュートをたくさん抑えました。
順位決定戦
J-イレブン
5
2
0
0
駒林
3
0
5点も取られたけど、この試合が一番みんなボールに向かっていた。ユウトの積極的なシュートやタケシの左からの駆け上がり、トシキの守備は特にすばらしく、今後のサッカーに生きてくると思います。
優秀選手 : ユウト
■SL-2年
GPフットサル2年生大会
2006/01/15 ( 日 )
予選
町田小川
0
0
1
6
駒林
坂口
0
5
坂口×3、梅津、山本
前半は、慣れないフットサルルールと味方同士の間隔が近すぎて、パスやドリブルが窮屈でした。後半は味方同士の距離を少し意識できるようになったため、パスやドリブルが機能するようになって大量点をゲット。
オリオン
0
0
4
6
駒林
坂口、土井、梅津、山本
0
2
梅津、山本
初戦に引き続き、好調を持続して得点以上にチャンスを作り出しました。特にユウマの後方からサイドを駆け上がるドリブル突破は威力十分でした。
大和
0
0
1
1
駒林
山本
0
0
決勝トーナメントを賭けた一戦でしたが、相手を終始圧倒。何度か遠目からのシュートを打たれる場面もありヒヤっとしましたが全体的には、危なげない試合運びで勝つことができました。
決勝トーナメント
柏ヶ谷
1
0
2
3
駒林
山本×2
1
1
山本
この試合はマサキのドリブル、ミドルシュートが面白いように決まりました。また、ナオトからの精度の高いキックインからも我々の大きな武器でした。
準々決勝
本郷
1
0
2
3
駒林
山本×2
1
1
山本
準々決勝でも、マサキが多くの得点機に絡みました。そんな中、この大会を通じて、非常にディフェンスが安定していたことがいい結果に繋がりました。派手ではないけど、マサユキ・ユウマ・ダイキ・リョウ・ショウ・タスクよく頑張りました。
準決勝
あざみ野
3
1
0
1
駒林
2
1
坂口
準決勝の相手は、ライバルあざみ野FC。試合開始早々から相手の速い寄せに慌てて蹴ってばかりになってしまった。失点シーンは、相手キックインしたボールが僅かに味方の頭に触れ、コースが変わり不運なゴール。2点目も、ディフェンス陣がお見合いしている間に抜け目なくさらわれてのものでした。その直後、ナオトからセンタリングをモトキが頭で合して1点返すも、試合終了前に相手カウンターを何とかファールで止めたが、それを決められ万事休す。今後の課題発掘のためにも、レベルの高い相手ともっと試合をする必要があると再認識しました。
■SL-1年
第8回東原旭招待 1年生大会
2006/01/15 ( 日 )
予選
Jイレブン
2
0
6
10
駒林
米谷×5、中里
0
4
板垣、有路×2、高津
新年になって初めての試合。今年を占う意味でも大事な試合だった。全員がボールに向かって行く姿勢は良かったが、最後はリキ、リュウタに頼ってしまうのが課題である。明るい材料は、ユウスケ、アツシの初得点である。
しらゆり
2
0
5
7
駒林
米谷×5
0
2
米谷×2
終始攻めることができたが、リキ、リュウタをベンチに下げたあとの2失点は不安が残る。練習通りにできれば問題はないのだが、狭い場所での練習で視野が狭くなってしまったのか・・・。これから考えていかなくてはいけない。 しかしリキの7得点はすごい。特にフリーキック、コーナーキックは1年生レベルではない。
決勝
毛利台
2
0
5
8
駒林
有路×3、米谷×2
2
3
米谷×3
決勝戦も、ベンチから安心して見れる内容だった。しかし、これから強化しなければならない課題も見つかったので、練習で精進していきたい。みんな優勝おめでとう。
優秀選手 アツシ(おめでとう)
■SL-2年
第7回 横浜すみれカップ 2年生大会
2005/12/25 ( 日 )
横浜すみれ
0
0
1
1
駒林
山本
0
0
相手にシュートを打たせず全般的に攻めこみましたが得点は1点のみ。最後のシュートを楽に打たせてもらえなかったこともあるが、普段練習しているフェイントからのシュートや遠目からのシュートも積極的に狙っていこう。
町田小川
1
0
0
0
駒林
1
0
前後半ともに、いつものポジションと変更して望んだせいか動きに迷いがあった。これからは固定されたポジションとは別にいろんなポジションの役割を理解し、どんなポジションを任されてもいいプレイが出来るようにね。
元石川
1
1
1
2
駒林
山本
0
1
山本
選手全員が集中できた良い試合でした。どちらが勝ってもおかしくない展開だったが、決定力の差で勝負あり。後半キックオフ直後、マサキとナオトの2本のパスとシュートで上げた得点はお見事でした!
桜町SC
0
0
1
3
駒林
OWN
0
2
坂口、倉澤
優勝するために大量得点を狙ったが思うようには取れなかった。相手が団子になるということは大きく空いているスペースがあるはず。いかに早くそこを見つけて攻め込むかがポイントです。
優秀選手 : ユウマ、アルビレックス新潟賞 : マサユキ
■SL
第9回港北区民サッカー大会・決勝戦
2005/12/18 ( 日 )
エストレーラ
0
0
0
0
駒林
0
0
0
延長前半
0
0
延長後半
1
山本
決勝の相手は、今年何度も公式戦で戦っているライバルチーム。試合開始直後からあらゆる局面での激しい1対1が繰り広げられる。お互い決定的な場面がなく、ハーフタイムを迎えへ、気持ちの面で負けないことを伝え、送り出す。 最初のチャンスは、相手チームがつかむ。 キーパーがパントキックをする際、ボールをファンブルして、ペナルティエリア内での間接フリーキックを与えてしまう。その間接FKを直接決められ、先制を許したかと思われた瞬間、オフサイドの判定。。。
それを機会に相手チームの足が止まり怒涛の反撃が始まる。何度もサイドをえぐり決定的な場面を作り出したが、相手キーパーの好セーブもあり、得点できず、前後半5分の延長戦へ。 延長戦に入っても、中盤での早いプレスからすばやく前線につなぎ押し込むが、得点できない。 それでも延長後半も残り2秒で左サイドの角度のないところからマサキが執念のミドルシュートがゴールネットを揺さぶり、何とか今年度最後の公式戦に優勝することができました。 優秀選手:トシキ
■SL
第9回港北区民サッカー大会・決勝T
2005/12/11 ( 日 )
準々決勝
つばさA
1
0
2
2
駒林
山本、坂口
1
0
前半はうまく守り攻めていたが、後半はDFがばたついて失点。そのまま相手ペースに持ち込まれた。何とか勝つことは出来たが、課題は多い・・・
準決勝
たちばなキッカーズ A
0
0
1
2
駒林
梅津
0
1
山本
サイド攻撃を意識して、少しつなげられるようになった。決定的なチャンスは何度もあり、それを決められない。シュートとパスの正確性がまだまだ足りない。ゴール前こそ、慌てないで出来るかが勝負だよ。そんな中、ナオトのスピードある突破が多く見られた試合でした。
■SL
第9回港北区民サッカー大会
2005/12/04 ( 日 )
予選リーグ
エストレーラ A
1
1
0
0
駒林 A
0
0
既に両チームとも決勝トーナメント進出を決めていた予選最終戦。つい先日も市大会で戦ったライバル同士ということもあり、開始早々から激しい1対1が繰り広げられる。
これまで春の区大会準決勝、市大会ベスト16戦と辛くも我々が勝利していたが、この日は相手チームの気迫(気持ち)が上回り、徐々にペースを握られる。失点シーンは高いDFラインの裏に出たボールを先に拾われ、決められたもの。それでも時折カウンターで脅かすが、キープレーヤーにボールが渡るとすばやく体を寄せられ、得意の形に持ち込めない。
その後も子供たちは粘り強く戦ったが、チャンスらしいチャンスががないまま、無情のホイッスル。
これで決勝の舞台で再戦する目標ができました。
■SL
第9回港北区民サッカー大会
2005/12/03 ( 土 )
予選リーグ
太尾 A
0
0
1
2
駒林 A
山本
0
1
山本
決勝トーナメント進出をかけた大事な一戦。相手は市大会で我々と同じくベスト8進出の強豪チーム。前半、中盤でのつぶしあいが続く中、左サイドからマサキが中央に切れ込みそのままゴール! それ以外にも何度も惜しいチャンスがありましたが、中々決め切れませんでした。後半も攻める姿勢を失わず、早々に2点目をゲット! ナオト・ダイキ・タケシがすばやいアプローチで中盤を制したことにより、いいリズムが生まれ、DF陣も前へ前へ積極的にアタックができていました。特に最近のマサユキ・トシキの頑張りはうれしい限りです。リョウやユウトにも得点チャンスがあったはず。今度は決められるように練習練習。
春に続き、全員で勝ち取った決勝トーナメント、おめでとう!
■SL
第9回港北区民サッカー大会
2005/11/27 ( 日 )
予選リーグ
大豆戸A
0
0
0
2
駒林 A
0
2
山本×2
市大会とは大多数の選手がポジションを変更して臨んだ試合。前半はサイド攻撃からゴール前に迫るも、後一歩のところで攻めきれない。後半は随所にサイドチェンジ攻撃が見られ、良いプレーが何度もありました。特に、相手スローインをカットし、直人→幹→敏基→佑真とパスを繋ぎながらサイドチェンジし佑真のパスから幹がシュート。さらに真輝、駿がGK前まで詰めているシーンは、得点にこそならなかったが、選手たちの意識がひとつになった非常にいいプレーだったと思います。しかし一方で、ボールへの寄りが甘かったり、ボールを持ちすぎることもあり、プレーの緩急が欲しかった。
課題・早いタイミングでのセンタリング
城郷 B
0
0
1
6
駒林 A
梅津
0
5
梅津×2、山本×2、倉澤
相手は下級生が多く、得点云々よりも、選手個人が各自のテーマを持って臨みました。積極的なドリブルによる仕掛け、そこからのパス展開、早いタイミングでのセンタリング、スペースへのスローイン・・・等々。特に前日に練習したスローインは各選手による出来・不出来がはっきりとでました。前半を1-0で折り返すと後半は一気の攻撃で5点を奪い6-0で勝利。敏基初ゴールおめでとう! 思い切りの良い攻め上がりからのシュートでした。
課題・スペースへのスローイン→タイミングとスローイング ( ファウルスロー ) に課題のある選手がまだ多い。
■SL
国際チビッ子サッカー大会
2005/11/13 ( 日 )
決勝トーナメント 2 回戦
エストレーラ
0
0
0
1
駒林
0
1
山本 ( PK )
試合開始直後よりピッチを一杯に使った一進一退の攻防が繰り広げられる。前半6分、相手MFがペナルティエリア中央から放ったシュートがゴール隅へ転がるも、ショウが横っ飛びで弾き返す。ナイスプレー! その後好機を作るも得点できず前半終了。ハーフタイムに個々のポジションを再確認し後半へ。
後半6分、相手陣内で得たFKからチャンスを作ると、リキのCKが相手の反則を呼び、PKをマサキが決めて先制。その後、相手の早いパスワークに攻め込まれても、ナオト・ダイキを中心とした前線からの早い寄せと両サイドバックのマサユキ・トシキ・タケシの粘り強い守備でボールを奪い、前線のマサキ・リキへすばやく繋ぎ、カウンター攻撃を仕掛ける。終始集中力をキープして相手を完封。ベスト8決定!! 選手全員の気迫の全プレーに拍手を送ります。さらに上を目指して課題をひとつひとつ克服していこう。
■SL-2年
第9回港北区サッカー大会
2005/11/13 ( 日 )
大曽根
1
0
2
4
駒林
山本、坂口
0
2
坂口、土井
区大会初戦、2年生だけで構成し、区大会の大きなテーマでもあるチームの底上げを重点に、普段の主力・控え選手を交えて初戦に臨みました。試合開始直後から何人かがひと固まりになってボールに集まってしまいゴチャゴチャ・・・ダンゴサッカーになってしまった。
後半は、少しずつ展開は良くなるも、トラップパスにミス多く、失点を許してしまう ( DF3,4人抜かれる ) 。強化ポイントが明確となると共に反省点多し。今後は如何に主力と控え選手の差を縮める事が出来るかが大きな課題です。蹴る。止める。走る。ドリブル。基本練習の反復しか強化に近道無し。。。
■SL
国際チビッ子サッカー大会
2005/11/06 ( 日 )
決勝トーナメント 1 回戦
78FC西柴
0
0
0
3
駒林
0
3
山本×3
前半、自分達のサッカーができず、受身受身で中々リズムが作れない。前半0 - 0でハーフタイム。気持ちの面を強調し、ピッチに送り出す。後半は前半とは別チームのように怒涛の攻撃を開始し、何度も相手ゴール前へ、得点こそならなかったが、終始相手陣内でボールを支配し、マサキ・ナオト・リキ・モトキがシュートラッシュ。
苦しみながらも、春の大会で涙をのんだ決勝トーナメント1回戦を突破!
■SL-2年
交流試合
2005/10/23 ( 日 )
FC奈良
2
0
0
1
駒林
2
1
山本
1、2年生で電車を2回乗り継ぎ、更にバスを利用しての練習試合でした。
相手は前後半を通して、確実に中央からサイドにつないで攻める事が徹底されていました。何度か相手サイドの攻撃から我々の左右のサイドバックとセンターバックが引き出され、中央がフリーになってしまうことがありました。これはDFだけの問題ではなく、FW、MFが中盤での相手への寄りが甘いから自由にボールをサイドに出される事が問題なんだよ。パスの出所を抑えること。あとキーパーとDF陣との連携も中途半端でしたね。
FC奈良
2
1
1
3
駒林
山本
1
2
山本×2
1試合目での反省を踏まえて臨んだ2試合目だったが、中盤での競り合いで負ける場面やボールウォッチャーになる選手が多かった。長距離移動の影響? 気持ちが入っていなかった?
この2試合を通して守備における修正点がいっぱい見つかり、いい練習試合になりました。決勝トーナメントは、強い相手ばかりだから、ひとりひとりが集中して辛抱強く粘って戦おう! 最後は気持ちだよ!! ユウトは初出場おめでとう。これからみんなで力をあわせてがんばるぞ!
■SL-2年
国際チビッコサッカー大会・予選
2005/10/16 ( 日 )
文庫SC
1
1
1
2
駒林
山本
0
1
山本
国際チビッ子予選最終日。朝1番で、しかも前半から強雨が降り出すゲームとなりました。先制点をあげた後、攻め込みながらも得点が奪えず、嫌な予感。前半終了間際に相手右サイドの選手が蹴ったセンタリングがアウトサイドにひっかかり、キーパーの頭上を越えて、まさかの同点。後半も攻め込むが、なかなか得点できない。相手DFの体を張った守りにてこずったが、何とかゴール前でマサキが混戦から押し込んで勝ち越し。これが決勝点となり辛くも逃げ切りました。
いぶき野FC
ヘリオス
0
0
2
4
駒林
山本×2
0
2
山本、坂口
相手も勝てば決勝トーナメント進出が決まるということもあり、お互い緊迫感のある試合前でした。前半から一方的に攻め込み、多くのチャンスを作りました。最初の得点をハンドの反則から得たPKをマサキが落ち着いて決めて先制。2点目もハンドという珍しいPKをまたマサキが決めて追加点。後半も危なげなく、逃げ切り決勝トーナメント進出決定。
この2週間、多くの厳しいゲームを真剣に戦った事で選手は大きく成長しました。
■SL-2年
国際チビッコサッカー大会・予選
2005/10/15 ( 土 )
EMSC
0
0
4
8
駒林
坂口、山本×2、米谷
0
4
山本×3、米谷
国際チビッ子予選2日目。このゲームではたくさん得点し、守備も良くできていました。各人のポジション取りもみんな考えながらやっていましたね。次の試合に向けてよい試合でした。この試合、リュータがスローインからバランスを崩し、左腕を負傷というアクシデント! これから、もっとたくさん試合があるから、あせらず直して戻ってこいよ!
あざみ野A
2
1
2
2
駒林
山本、米谷
1
0
春の戦いで敗れて以来、目標にしてきた相手との対戦。厳しい試合になることは分かっていましたが、それでも選手は必死でボールを追い、集中力を切らさず戦い抜きました。我々の得点はしっかり守備を固めて、奪ったボールをすばやく展開し、リキとマサキが決めたものです。2度のリードを守り切れなかったことは反省点ですが、今日は選手全員の頑張りを、スピリットを称えよう。
■SL-2年
国際チビッコサッカー大会・予選
2005/10/09 ( 日 )
サザンFC
0
0
1
5
駒林
山本
0
4
梅津×3、山本
国際チビッ子の予選初日、みんな緊張気味。雨模様の中、前半はグランドコンディションの悪さからドリブルが途中で止まる場面がしばしばあり、シュートも少なかった。後半は緊張も解け、MFがやや後でボールをもらい、長めのパスをFWにつなぐパターンからシュートまでいけるようになり、大量点につながりました。
野庭KC
0
0
0
0
駒林
0
0
相手が引き気味の中、全体的に押していたが、相手DFも粘り強くなかなかフリーでシュートを打たせてもらえなかった。また、シュートがクロスバーにあたったことやPK気味のファールなど、運もなかった。今回のように相手背後にスペースがない場合、もっともっとサイドを使って、そこからセンタリングを入れる攻撃を何度もやってみよう。そうすると、中央からも突破できるようになるんだよ!!
■SL-8
国際チビッコサッカー大会
2005/10/08 ( 土 )
柏尾SC
1
0
0
0
駒林
1
0
相手チームの狙っている横パスが全く出せないほど速い寄せと粘り強い守りがとてもよかった試合でした。
攻撃ではボールを奪ってからのドリブル切り返し練習どおりのプレーができていました。
残り1分での失点は残念でした。
自陣ゴール近くでのドリブルは、近い方のタッチラインの方向へしよう。ゴール前を横切るドリブルをすると今日のように失点します。注意!
港南台SC
3
1
0
0
駒林
2
0
1試合目で力を使い果たしてしまったような試合で、前半は1点に抑えるも、後半は力尽きた感じの2失点・・・残念!
一方的に攻められている時、あきらめないでみんなで何回でもボールを奪いに行こう。
■SL-2年
交流試合
2005/09/23 ( 日 )
東住吉
0
0
3
5
駒林
山本×2、梅津
0
2
山本、梅津
前半から積極的にボールを取りに行き、そこからすばやく、ドリブル−>シュートという形が何度もありました。
元石川
1
0
0
2
駒林
1
2
山本×2
前後半を通して、やや攻め込まれていましたが、DF陣が集中力を切らさず守りきりました。FW陣も少ないチャンスを確実にものにしたゲームでした。
東住吉
0
0
4
9
駒林
山本×4
0
5
梅津、土井×2、米谷×2
出場選手のみんなが積極的にボールを追いかけプレーし、何度もチャンスを作り、得点もたくさん入りました。
元石川
0
0
3
4
駒林
山本×3
0
1
坂口
MFのボールへの寄りが良かったゲーム、中盤を制して分厚い攻撃が出来ていました。ユーマ・モトキ・ナオト・ダイキの頑張りがマサキの得点につながった試合でした。モトキがコーナーキックのこぼれをサイドネットに決めたミドルシュートは、すごかったね! ( 赤飯? )
■SL-2年
交流戦
2005/09/11 ( 日 )
JUNTOS-A
1
0
1
2
駒林
山本
0
1
山本
前半、ナオトの左コーナーから混戦の中、マサキが蹴りこみ先制。その後も圧倒的に攻め込むが得点できず、前半終了。後半もチャンスを多く作ったが、1点止まり。逆に相手にワンチャンスを決められてあわてる場面も。失点シーンは、自陣ペナルティエリアにこぼれたボールをトラップミスで相手に奪取され決められたが、これからは局面局面でクリアなのか、トラップ−>ドリブルなのか、少しずつでも考えながら、プレーしてみよう。
JUNTOS-B
0
0
5
11
駒林
岩田・山本×3・梅津
0
6
梅津×3・山本×3
相手がBチームのためか、パスやドリブルが上手くできました。トシキのシュートがバーに当たったり、タケシの左ミドルがあったり、ハイマの右サイドの上がりがあったり、ダイキやシュンのセンタリングがあったりと、随所に光るプレーがありました。強いチームに対しても、こういったプレーができるようにこれからも練習でがんばろう。
■SL-2年
交流戦
2005/09/04 ( 日 )
東小倉
2
1
0
0
駒林
1
0
前半は少し元気がなく、声も出ていなかった。それでも決定的な場面を何度か作ったが、シュートがGKの正面だったり、枠外だったりと、いやな予感。その後、ペナルティエリア外から強烈なミドルシュートを決められ失点。
後半も自陣ゴール前の混戦からこぼれ球を寄せきれず、失点。前半のチャンスをものにできなかったことが悪い結果になりました。
田奈
0
0
2
4
駒林
山本×2
0
2
梅津・山本
1点目はリュータ→モトキ→マサキと渡り、パス回しからの得点。特に3点目のリキが右サイドを駆け上がり、センタリング→ナオトのボレーシュートはお見事!! 前日のミニゲーム練習の成果が見事に実を結んだ得点でした。
東小倉
1
1
0
1
駒林
0
1
山本
前半、中途半端なクリアからそれを拾われ、失点。攻守の切り替えが遅く、苦しい時間帯が続く。疲れているのは相手も同じ。そこからが本当の勝負なんだよ! 後半マサキがドリブル突破で何とか同点に。
田奈
1
0
1
3
駒林
山本
0
2
山本
前半、スローインからマサキが切れ込みゴール! その後もモトキのクリアパスからマサキのシュートと攻め込む。後半も、モトキのミドルやリキの突破、リュータのガッツが印象に残ったゲームでした。
■SL-2年
交流試合
2005/08/21 ( 日 )
荻野
0
0
1
3
駒林
山本
0
2
有路・山本
久々の長距離遠征でしたが、調子の悪い子もいなく先ず安心。試合は8人制でしたが、11人制に比べてスペースが多く、ドリブルがやりやすかったんじゃないかな? 前半開始早々、マサキのドリブルからゴール! その後も一方的に攻めるが得点にならず。後半へ後半、ショウのナイスボールなCKからマサキが得点し、危なげない試合展開でした。
荻野
2
0
1
1
駒林
土井
2
0
前半、ユウマがドリブルから狙い済ませたトーキックが決まり先制。後半は、疲れのせいか、全体的に動きが鈍く、同点にされ更に相手のクリアボールがバックの裏に入り、競り負けシュートを打たれ逆転負けと後味が悪いゲームになりましたが、後半から出場したリョウが積極的にボールに絡んでましたね。
■SL-2年
第21回港北区サッカー大会決勝戦
2005/07/10 ( 日 )
大豆戸A
3
2
0
0
駒林 A
1
0
前半は1対1のボールへの寄りで、負けるシーンが多かった。後半は良くなり善戦したが・・・完敗。区大会ではこれまで0点に抑えていたが、相手のスピード、強さ、スピリットを持ちこたえる事ができなかった。試合終了後に見せた涙を大事 ( 大切 ) にしよう。
■SL-2年
第21回港北区サッカー大会決勝トーナメント
2005/07/09 ( 土 )
駒林 B
0
0
2
4
駒林 A
山本×2
0
2
梅津、土井
駒林対決となった決勝トーナメント一回戦、お互いを知っているのでやり難かったかな? 広いグラウンドにもかかわらず、相手につられてダンゴになってしまった。もっとスペースを有効に使い、相手チームのいない所にドリブルするサッカーを思い出そう。
エストレーラ
0
0
0
0
駒林 A
0
0
・延長
エストレーラ
0
0
1
1
駒林 A
山本
0
0
相手チームに押し込まれる展開だったけど、ひとりひとりが粘って守って、攻守に頑張りました。選手みんなの勝ちたい気持ちが相手を上回り、最後にチャンスをものにした試合でした。
■SL-2年
第21回港北区サッカー大会
2005/07/02 ( 土 )
太尾A
0
0
0
1
駒林 A
0
1
山本
前半の初めは良く攻めていたが、途中から相手チームの気迫に押し込まれ、ボールへの寄せも相手チームに負けていた。後半カウンターからマサキが抜け出し、GKをよく見て冷静に右隅に流し込みゴール!
たちばな
0
0
0
3
駒林 A
0
3
土井、岩田、梅津
前半はボールがつながらずシュートまでいけない。後半はボールがつながり、( ナオト ) スローイン→ ( マサキ ) ドリブルで中央へ、こぼれ玉DFともみあい ( マサキ ) シュート、GK辛うじて触るもゴールと攻め続けました。ユウマのスピードと強さが目立った試合でしたね!
■SL-2年
第21回港北区サッカー大会
2005/06/12 ( 日 )
3BSC A
0
0
1
2
駒林 A
山本
0
1
山本
第一試合にもかかわらず良く動けました。DFのカバーもよく、サイドからの攻め上がりも効いていました。FWは、シュートの後に両サイドの選手がもっと詰めていれば得点チャンスはあったはず。マサユキとリョウは、公式戦初出場おめでとう。これからもっと練習していいプレーができるように頑張ろう!
つばさ A
0
0
1
2
駒林 A
梅津
0
1
山本
みんなが頑張って、こぼれ球を拾いパスとドリブルを繋いだ試合でした。特に2点目は、トシキのインターセプト、シュンのパスからナオトのセンタリング⇒マサキのシュートでゴールという、練習が成果になったすばらしい得点でした。またGK(ショウ)を中心にDF(ユウマ・ダイキ・シュン)も無失点に抑えました。
■SL-2年
JUNTOS・大谷戸 交流試合
2005/06/05 ( 日 )
JUNTOS-A
0
0
0
1
駒林 A
0
1
坂口
サイドから攻め上がり、センタリングを上げる攻撃が何度か見られました。最後はシュート ( 得点 ) に、繋がるようもっと練習しよう! 高く上がったボールのトラップがまだまだ、練習あるのみです。モトキのゴールはビューティフルゴールでした。積極的な姿勢が生んだいいシーンでしたね!
大谷戸A
1
0
0
1
駒林 A
1
1
山本
前半はボールへの寄りが遅く、攻め込まれる場面が何度かあった。後半は修正され互角の戦いでした。全員、ボールへの寄りをもっと早く、そして奪ってシュートを打つ意識を持とう。
大谷戸B
1
0
2
3
駒林 A
山本、梅津
1
1
土井
メンバーのポジションを入れ替えてプレーしてみたが、安定するのに時間が掛かった。特にDFはちょっとバタバタしたかな? FW・MFは積極的に攻め上がったので、この調子で区大会も頑張ろう!!
■SL-1年
FC ゼブラ 交流試合
2005/05/15 ( 日 )
FC ゼブラ
1
1
0
1
駒林
0
1
高津
FC ゼブラ
0
0
4
5
駒林
草野、米谷、有路×2
0
1
有路
■SL-2年
FC ゼブラ 交流試合
2005/05/15 ( 日 )
FC ゼブラ
1
0
2
3
駒林
山本×2
1
1
山本
FC ゼブラ
2
2
2
2
駒林
山本×2
0
0
FC ゼブラ
3
1
2
2
駒林
山本×2
2
0
今日は市大会であまり出場機会が無かった選手も長い時間、出場する事が出来ました。区大会は、2年生の単独チームでの登録なので、今まで以上に一人一人が頑張らないと勝てないよ! 区大会では、ドリブル突破以外にサイドからの攻撃を意識し、だんごサッカーから少しずつ広がってやってみよう。
■SL-2年
第32回横浜市大会 決勝T
2005/05/08 ( 日 )
あざみ野
2
1
0
0
駒林
1
0
決勝トーナメント1回戦の相手は、強豪あざみ野FC。前半、互角のゲーム内容だったが、サイドを突破されゴール前へセンタリングから合わされ失点。その直後に相手ペナルティエリア前で得たフリーキック、蹴ったボールは綺麗に弧を描きゴール左隅へ。。。誰もが入ったと思った瞬間、相手選手がジャンプヘッドで僅かにさわりクリア。後半も押せ押せでしたが、一瞬のスキからカウンターを受け、思わずキーパーへバックパス。その間接フリーキックを決められ万事休す。試合内容は互角だっただけにホント悔しい。今度は区大会に向けて頑張ろう!
■SL-1年
原FC・J=SPORTS 交流試合
2005/05/03 ( 火 )
Jスポーツ
1
0
1
1
駒林
草野
1
0
原 FC
0
0
0
1
駒林
0
1
草野
前回の試合より内容が良いゲーム。味方同士固まりすぎるないように。味方がボールを持っている時しっかりと後ろからフォローできていた。ドリブルしてからのシュートが少し焦ってしまう。プレッシャーの掛かった練習が必要。
■SL-2年
原FC・J=SPORTS 交流試合
2005/05/03 ( 火 )
J=SPORTS
0
0
2
3
駒林
米谷、山本
0
1
相沢
原 FC
1
1
0
2
駒林
0
2
山本、梅津
決勝トーナメントに向けた調整のため、8人制での試合をしました。初戦は我々同様、決勝トーナメントに進んだJ・SPORTS。開始直後からドリブル主体で攻め込み圧倒。ディフェンス選手も積極的に攻撃参加をしていました。
次戦は予選で敗れている原FCとのリターンマッチ。前半先制されるも、後半、粘り強く攻撃して逆転しました。試合終了後、決勝トーナメント用にPK戦(4−3勝ち)を行いました。決勝トーナメントもこの調子でやりたいね!
The contents of this site are written in Japanese only.
(C) 2004 - 2007 Komabayashi Soccer Club All Rights Reserved.