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■駒林 SC LL 3・4年試合結果 平成18年度 2007/04/15 update
平成17年度

■LL-3年 相武台招待 2007/03/24 ( 土 )
毛利台 0 0 0 0 駒林
0 0
朝一番の試合で目が覚めていないのか、全く走れておらず、コーナーキックから1分に失点。その後も単発のシュートがあるくらいで気持ちが入っていない状態で、前半終了。後半になり、ようやくセンタリングやシュートで攻撃するが、シュートが決まらず。タイムアップ。
後半の気持ちでのぞめば、勝てた試合でした。
相武台 0 0 1 2 駒林 リュウタ
0 1 ユウマ
前半から、調子がよくセンタリングやシュートが出るが、ほとんどが決まらず。決定力不足・・・・途中リュウタのドリブルシュートで先制。後半もセンタリングやドリブルで切り込んでいき、シュートまでいくが、これまた決まらず。途中、シュートされるが、ポストに嫌われる。1試合目より動きもよく、声がでていた。
荻野 0 0 0 2 駒林
0 2 ユウマ、リュウタ
全体的に押し気味だったが、シュートまでいけない。後半は、両方のサイドを使って攻撃できたが、まだ狭いところに向かってドリブルしている場面があり、顔をあげてからの判断がまだまだでした。
■LL-3年 荻野招待 2007/03/17 ( 土 )
宗善 1 0 1 4 駒林 荒川
0 3 坂口、有路×2
初めは動きが鈍くてどうなるかと思いましたが、もときのシュート→だいきが詰めてゴール! それからやっと試合に気持ちが向いて行った感じです。後半、モトキ、リュウタが中盤でボールをキープして活性化されました。ただ前のめりになって最後にカウンターを食らったのは要修正です。
AC ロッソ 0 0 1 3 駒林 有路
0 2 有路×2
先に試合をこなしていたので、初めから良い感じで試合に入れました。全体的にサイドからのセンタリングが多く、1点はセンタリングから生まれたものでした。りょうの足の速さが活かされ始めた試合でもあります。抜け出してセンタリングがカタチになってきました。
守備も危なげ無く、相手チームのチャンスをすぐに摘み取って勝利に貢献しました。
荻野 0 0 1 2 駒林 坂口
0 1 坂口
前の試合で好調だったのか、全員がボールに寄り過ぎ、相手チームにサイドにボールを散らされる場面がありました。しかし、ユウト・カイトのチェックで相手チームのチャンスを摘み、徐々に修正されて落ち着いたところで、相手ゴール前でFKをもらい、モトキのシュートが決まりました。リョウの足の速さが活かすために、ヨシヤがリョウのスペースにパスを出す好機が何度かありました。後半のモトキのミドルシュートは技ありです。
Jr. イレブン 0 0 0 0 駒林
0 0
3 PK 4
決勝戦はどちらのチームもボールを大きく動かす展開とドリブルで突破を試みる展開とがありました。前半は全体的に相手チームが押し気味でしたが、相手のドリブル突破をGKしょうが勇気を持って止めてからは五分五分になりました。
後半も相手チームが攻め込むところを、まさゆきとゆうまでカットし、決定打を与えませんが、駒林もチャンスを活かせず最後までもつれ、PK戦となり、全員が決めて駒林の優勝でした。
得点こそありませんでしたが、全員で守って全員で攻める、この招待試合の中で一番良い試合だったと思います。
■LL-3年 横浜すみれカップ 2007/03/03 ( 土 )
横浜すみれ A 1 1 0 2 駒林
0 2 坂口×2
 相手のドリブルに対し、足を出すだけのディフェンスになり、あっさりかわされてゴールをうばわれました。ハーフタイムにコーチからゲキをとばされ後半開始。
相手キーパーの手をはじくシュートで同点とし、ペナルティエリア外からのFKをモトキが決めて、ぎゃくてんしました。
田奈SC 5 3 0 0 駒林
2 0
シュートチャンスは同じくらいありましたが、相手チームはきちんとゴールを決めて、駒林ははずしてしまったという試合でした。
相手CKの時の、守りのポジショニングにも、かだいが残りました。
黒滝SC 1 1 0 1 駒林
0 1 福留
5 PK 4
失点は相手CKから、ヘディングで決められてしまいました。 後半、リョウのシュートがGKの頭をこえてゴール! PK戦になりました。
残念ながら4-5で負けましたが、みんなPKがじょうずになったと思います。4位でした。
優秀選手賞モトキ
■LL-3年 さぎぬま招待杯 2007/02/10 ( 日 )
川崎ウイングスFC 2 2 0 1 駒林
0 1 渡邊
2失点とも右サイドを突破され、センタリングをあわせられました。攻撃はけるだけのサッカーになっていました。まわりを見て、どこにボールを出すか考えよう。
後半、タケシのゴールで1点差となり、せめこんだがタイムアップ。惜しい試合でした。
さぎぬまSCY 0 0 0 1 駒林
0 1 渡邊
この試合から主力メンバーがそろい、しっかりドリブルを中心にパスを混ぜながら、せめることができました。
とく点は、コーナーキックからのこぼれだまを、タケシが2試合続けてダイレクトシュートしゴール!
A.C.ROSSO 0 0 0 0 駒林
0 0
よくせめて、シュートもうちましたが、ゴールならず……。ざんねんながら引き分けでした。
中野島SC 0 0 0 1 駒林
0 1 坂口
この試合では、ミッドのせんしゅがよく動き、相手のこうげきをおさえていたので、しゅびは、安心して見ていられました。
得点は、コーナキックをゴール前でモトキが押しこみゴール!
3位となり、久しぶりにトロフィーをいただきました。
優秀選手賞ショウ
■LL-3年 BM カップ 2007/01/21 ( 日 )
飯島 0 0 0 0 駒林
0 0
肌寒いなかの試合開始、どうも一試合目からエンジンがかかっていないが、開始早々、CKをもらい、あわせられず。その後、マサユキがもちこむが、おしくもキーパー前。DFのミスにより危ない場面もあったが、失点はなかった。後半も攻めてはいるが、センタリングがあげられない、シュートにいけない。終了直前に相手ペースに巻き込まれ、相手ペースになるが、失点は免れる。サイドにフリーの選手がいるのだから、周りををよく見て、もっとボールをまわしていこう。
城北 3 1 0 0 駒林
2 0
いつもと違うポジションで臨む。試合開始早々、ゴール横からユウが積極的にシュートするが決まらず。全体的にせめているのだが、決定機はほとんどなかった。そうする間に前半終了前にFKから直接きめられ失点。後半になると、悪い流れを変えられず、相手にドリブルで切り込まれ、1対1の局面で抑えられず、MFとDFがかわされ、次々に失点し、そのまま終了。ここ最近の試合の中で、一番悪い出来でした。こういうときこそ、みんなで声を出そうぜ!
六浦少年 2 2 0 0 駒林
0 0
前の試合の悪いイメージを引きずって全体的に覇気がない。また、寒さの影響なのか、前半早々に2失点、ボールウオッチャーの選手ばかりで人任せなプレーが多かった。これでやっと目が覚めたのか ( 遅い・・・ ) 足が回りだす。ユウトのセンタリングからモトキのシュートがバーに嫌われる。ユウマが切れ込んでサイドへ流すも惜しくもオフサイド。とようやくサッカーらしくなってきたが、何本かシュートをうつが、枠の外・・・1点が遠かった。
荻野 1 1 1 1 駒林 土井
0 0
前半、駒林ペースで試合が進む。ショウからのボールをソウタがシュートするが外れる。その後、リョウのシュートが決まったかと思われたが、その前のトラップがハンドの判定。その後、相手のカウンターで右サイドから切り込まれ、ミドルシュートを決められ失点。その後、ユウマが何度か右サイドから仕掛け、ループでキーパーの頭を超えて同点。後半、疲れがでてきたのか、足が止まりだし、相手ペースになるが、しのぎ、追加点もないまま同点で終了。
■LL-3年 駒林杯 2006/12/23 ( 土 )
ゼブラ 0 0 0 1 駒林
0 1 倉澤
前半は、やや押される場面もあったが、DF陣ががんばり無失点に抑える。
後半に、まさゆきのクリアボールをとしきが個人技で相手DFをかわしシュート→ゴール。
カナリーニョ FC 1 1 0 0 駒林
0 0
全般的にボールを支配され、せめくずすことは、できなかった。
失点は、中央から左サイドにてんかいされ、ゴール前に出されたボールをうまく合わされてしまった。
大豆戸 FC 1 1 0 1 駒林
0 1 渡辺
3 PK 1
前半は、DFががんばって1失点でおさえる。後半終了間際、ユウマのドリブル突破から、そのこぼれ球をタケシがダイレクトシュート→ゴール。
PK戦では、おしくも敗戦。これからは、PKの練習もしっかりやろう。
■LL-3年 第10回港北区民サッカー大会 2006/11/26 ( 日 )
太尾ーA 2 1 1 2 駒林 B 坂口
1 1 萩間
攻めてはいるが、ゴール前でシュートにいけない。CKを何度ももらっても、決められない。7分で、マサユキからでたボールを中央でループぎみにモトキがきめて先制。でも、気の緩みか、DFのプレス不足か、左サイドから直接きめられる。後半に入っても、決め手を欠くなか、中央からシンヤがドリブルで持ち込んで勝ち越しと思われたが、終了前にカウンターできめられて、同点とされる。もっと、プレスかけよう。
大豆戸B 2 1 1 4 駒林 B 鈴木
1 3 相沢、塩川、白田
試合開始、右サイド、フリーのタスクにボールがわたり、きっちりきめる。これは、いけるかと思ったが、カウンターにあい失点。後半、どうも、スペースにボールがだせないずにいるところを、DFがかわされ、あわやというところをとめるが不運にもPKで失点。ようやく、ペースがつかめてきた、こぼれたところを、シュン、つづいて、タカシがきめる。キーパーのこぼれたところをマサユキが押し込み追加点。
■LL-3年 第10回港北区民サッカー大会 2006/11/25 ( 土 )
つばさ-A 0 0 0 0 駒林 B
0 0
前半・後半ともに粘り強く守って、勝点1をもぎとった試合でした。中盤〜DFのチェックがよく効いたと思います。得点が入れば言うこと無しでしたが、相手ゴール前へもたびたび迫っていたので、今後も練習で力を付けていきましょう。
城郷 1 1 1 2 駒林 B 坂口
0 1 土井
初めの試合と違って、なんの準備も無い状態から失点しました。前半途中からようやく目が覚めたのか、以降は試合を押し気味に進めます。駒林の2点はいずれもクロスから。前半ゆうま、後半もときのクロスが得点者の綺麗なシュートを生みました。後半のもときのクロスへはりょうの絶妙な縦パスがあったからで練習の成果が出たと思います。
■LL-3年 第10回港北区民サッカー大会 2006/11/23 ( 祝 )
大曽根 0 0 4 5 駒林 B 坂口、坂口、土井、鈴木
0 1 坂口
試合開始。決め手にかける中、ようやく先制。その後もボールがつながり、終了直前にタスクが決めて前半で4点。後半、相手もようやく走りだしたようで、相手MFにせめこまれる。リョウがよくボールにからみ、ゴールに近づけさせなかった。その後もユウマのドリブルからフリーのモトキがきめて追加点。幸先のよいスタートが切れました。
3BSC-A 2 0 1 1 駒林 B 土井
2 0
相手は4年中心のAチームのようだが、力の差はないように見える。でも、サイドに流すがそこからつながらない。また、いつもの悪いところがでて、浮いた球で競らなかったり、ボールに何人も行ったりする場面がある。それが積み重なり、攻め込まれるが、なんとか回避する。前半終了前、モトキのシュートがこぼれた所をユウマが決める。後半も逃げ切れるかと思ったが、左サイドからもちこまれ失点。その後も、右サイドから中央のフリー選手にながされ失点。そのままタイムアップ。
■LL 第38回横浜国際チビッ子サッカー大会 2006/11/12 ( 日 )
決勝トーナメント
市ヶ尾ブリーオ 2 1 0 0 駒林 1Q :
1 0 2Q :
0 0 3Q :
開始から、走っているがボールが足につかず、トラップミス等が目立つ。また、相手のあたりも強く、スキをつかれ、ループぎみのシュートがキーパーの頭を超えて失点。2Qの危ない場面があるが、相手のミスで切り抜ける。その後、モトキ→トシキとわたるが、シュートできず。終了前、CKからのセットプレイで失点。3Q、ポジションを変更し、勝負をかける。ボールがFWにいくもDFラインをこえられないまま、タイムアップ。全体的に、圧倒されているのか相手とせりまけたり、DFを抜く場面もあるが、その後すぐに追いつかれるなど、一学年のスピードの差は大きかった。
■LL 練習試合 2006/11/04 ( 土 )
Juntos-C 0 0 3 5 駒林 相沢、福留、荒川
0 2 坂口、坂口
開始からボールを支配。早々にPKをもらい、それをシュンが確実に左サイドにゴール。その後も、タスクがダイレクトで中央にセンタリングからモトキのシュートのこぼれをリョウが初ゴール。その後もゴール前でのこぼれたところをダイキが押し込み追加点。
後半はユウトが右サイドのDFラインから右深くからセンタリングでモトキへ。DFに阻まれる。ユウがシュートし、こぼれた所をモトキが決めて先制。10分後PKから、サイドに流れユウトがセンタリング。モトキがシュートにいくもキーパー前。終了直前、コーナーからゴール前にころがったところをモトキがきめて終了。終始、駒林ペースの試合運びであった。特に、ユウトの右サイドからのセンタリングという収穫もあった。
Juntos-A,B 2 0 2 2 駒林 荒川、土井
2 0
前半はトシキが一旦後方の選手にポストプレイでボールを戻し、フリーのダイキがループぎみに、キーパーの頭をこえて先制。その後も、左サイドのユウトからユウマにつないで追加点。中々決め手にかける展開の中、トシキがヘッドで相手DFをかわすが、大きすぎてキーパー前。身長の差をカバーする良いプレーであった。試合の中で、パスが弱いせいか、思うようにつながらない場面が多くあった。
後半は相手が4年Aということもあり、選手全員が萎縮しているようで、あたり負けしたり、ボールに向かわない場面が多かった。また、そのせいかプレスが一歩遅れ、相手につこうとしてもパスをまわされがち。悪いながれのなか、DFがかわされ失点。終始攻められる展開。課題が浮き彫りとなった試合であった。
■LL-3年 第38回横浜国際チビッ子サッカー大会 2006/11/03 ( 祝 )
藤棚 0 0 1 1 駒林 1Q : 岩田
0 0 2Q :
0 0 3Q :
勝つしか決勝トーナメントに進めない状況で始まった試合。緊張のせいなのか、全体的に体が重そう。中盤でのつぶしあいの続く中、FK、CKから惜しい場面を作るが、得点できないまま、徐々に相手ペースに。第1ピリオドの終了間際、相手ゴール前の混戦から、ハユマが左に持ち出し、そのままシュート。キーパーのブラインドとなり、そのままゴール! その後もお互いに攻め合うが、無得点のまま、タイプアップ。
この大会中、一番悪い出来でしたが、これから決勝トーナメントに向けて、がんばろう!
■LL-3年 第38回横浜国際チビッ子サッカー大会 2006/10/29 ( 日 )
すみれ B 0 0 0 0 駒林 1Q :
0 0 2Q :
0 0 3Q :
モトキ→トシキがフリーでシュートするが×。その直後カウンターでシュートにいかれるが、ポストにすくわれる。マサユキのFKが右サイドに入りそうだったが、相手キーパーに弾かれる。非常に惜しい。。終盤にポジションを攻撃的に変更し、点をとりにいくが、得点できずタイムアップ。全体的にせめてはいるが、シュートにいけない。もっと、サイドにいるフリーの選手を使おう。何度と無く危ない場面もあったが、キーパーの好セーブが光った試合であった。
荏田東 1 1 1 1 駒林 1Q : 渡辺
0 0 2Q :
0 0 3Q :
決勝トーナメント進出をかけた大一番。第1ピリオド3分にCKをヘッドであわされ失点。攻める場面もあるが、相手DFに阻まれ中々シュートまで持ち込めなかった。中盤での競り合いから、こぼれたボールをユウマがドリブルで持ち込んで左隅へシュート。ポストに嫌われるが、それをタケシが飛び込んでシュート。同点ゴールにする。第2、3ピリオドともに相手に攻められる時間が多かったがGK,DFの粘りもあり、シュートチャンスを与えず。なんとか、引き分けに持ち込んだ。
相手が1学年上ということを考えれば、本当によく戦ってくれました。
■LL-3年 第38回横浜国際チビッ子サッカー大会 2006/10/08 ( 日 )
六ツ川 0 0 2 5 駒林 B 1Q : 土井、渡辺
0 0 2Q :
0 3 3Q : 倉澤、土井、伊地知
1ピリオド、開始すぐにユウマがうまくドリブルで抜け出してゴールを決めたので、ゲームそのものは気勢に乗って進め易かったと思います。タケシのミドルシュートはよく前に出た結果です。相手チームのゴールキックがうまく飛ばなかったのもありますが、ユウが相手ゴール前でカットし、相手DFを突破、公式戦初ゴール。おめでとう。
六浦毎日SS 0 0 1 6 駒林 1Q : 倉澤
0 2 2Q : 渡辺、倉澤
0 3 3Q : 坂口、白田、倉澤
このゲームも積極性が良く出ていたと思います。相手が前掛かりになるので、攻めさせておいて空いたところをドルブルとパスで突破し得点する、といった得点が多かったですね。この試合のまさゆきの様に、前が空いていればシュートOKです。また、最近絶好調のトシキがこの試合、ハットトリックを決めました。おめでとう!
■LL-3年 第38回横浜国際チビッ子サッカー大会 2006/10/01 ( 日 )
FCソレイユ 0 0 1 4 駒林 B 1Q : 白田
0 1 2Q : 坂口
0 2 3Q : 土井、坂口
1ピリオド、マサユキが角度のないところからシュートしゴール! 先制点ゲット! 2ピリオドはGKシュンのジャンボキックをトシキがダイレクトで中央へパス、モトキが抜け出しシュート→ゴール! 3ピリオドはユウマのゴール正面からのシュートが決まり、また、交代で出たリョウが右サイドを俊足で突破しゴール前へナイスセンタリング! ゴール前でモトキが合わせてゴール! 幸先のよいスタートでした。
■LL-3年 練習試合/8人制 2006/09/30 ( 土 )
林間 0 0 0 3 駒林
0 3 坂口、倉澤、坂口
前半は朝いちの試合ということもあり、みんなの声が聞こえない。ハーフタイムでは、明日からの市大会を今一度意識させて送り出す。後半開始直後に右サイドをトシキがドリブル突破して、マイナスのセンタリング、それをモトキがきれいにあわせて、先取点ゲット! その後も、高い位置でボールを奪い、再三にわたって両サイドからいい崩しができ、チームとしての攻撃の形が見えてきました。守りの方もユウマ、マサユキ、ユウト、シュンを中心に集中していました。
このイメージを忘れず明日からの市大会に臨もう!
林間 2 0 1 3 駒林 荒川
2 2 倉澤・荒川
前半開始早々から攻め込むがなかなか得点できない。FKのボールを相手ゴール前でダイキがナイストラップ、一人かわしてシュート、ゴール! 後半も全員が積極的にボールにからみ、攻守に駆け回りました。この試合は、ダイキの切れのあるドリブルが光った試合でした。この調子で明日の市大会も期待しています。
■LL-3年 HIP 招待 2006/09/23 ( 土 )
パーシモン 1 1 0 0 駒林
互角の展開であったが、ゴールキックとポジショニングのミスからミドルシュートを決められ先制点を許す。その後は同点にするチャンスが何度もあったが、決められず、タイムアップ。早い寄せにあわてるシーンが目立ちました。何とも悔しい敗戦でしたが、全体的には先週と違い、1対1での戦いは互角以上だったので、心配はありません。
大豆戸 1 1 0 0 駒林
試合序盤は相手の攻撃のスピード、力強さに圧倒されるも徐々に対応できてきました。中盤からの寄せも早く、相手がスピードに乗る前に体を寄せて自由にさせないようにDF陣が踏ん張っていました。
HIP 1 1 0 0 駒林
一進一退の好ゲームでしたが、味方中盤のドリブルを相手にカットされカウンター、これにDFがついていけず失点。再三、ドリブルで攻め込むが、シュートまで行けない。コーナーキックから惜しい場面もあったが、タイムアップ。
ジュニオール 0 0 0 0 駒林
この試合も一進一退の好ゲームでした。決定的な場面も何度かありましたが、ゴールが小さかったこともあり、残念ながら得点できませんでした。先週の大会とこの大会を通じて、DF陣がとてもよかったと思います。
■LL-3年 大豆戸招待 2006/09/17 ( 日 )
大豆戸 0 0 0 0 駒林
開始早々から全体的に攻められる時間が多く、苦しい展開であったが、シュン、マユマ、マサユキ、ユウトが、よく踏ん張り、無失点に抑えました。この試合、ハユマの的確なコーチングが目立ちました。このゲームのキャプテンとしての役割ができていました。苦しいときこそ、全員が声を出して味方を励まし勇気付けてあげよう!
パーシモン 1 1 0 0 駒林
この試合も前線でボールキープができず、攻め込まれる時間が長かった。DFは非常に集中して体を張って守っていたが、ゴール前の混戦から蹴りこまれて失点。全体的に相手の寄せが速いときに一つ一つの判断の遅れが目立った。トラップに位置、ドリブルの方向、パスの質(浮いたパス)など、ボールがないときに考えることの大切さを改めて実感した。
相模野 1 1 0 0 駒林
この試合は一進一退の好ゲームでした。全員の攻守の切り替えも早く、ボール保持率も高かく、内容的にもとてもよかったと思います。攻撃では相手陣内までドリブル中心に攻め込むが、シュートまで行けず、単発の攻撃が多かった。こういうときこそ、周りの選手が声をかけて、呼ぼうぜ!「おれに出せ!」と。
柳橋 0 0 0 0 駒林
試合を重ねるごとに内容はよくなってきていました。この試合では、ここまで課題であったシュートの少なさも解消され、積極的に狙っていました。得点チャンスも多かったが、シュートの精度が悪く、大振りしてゴール上に浮かすシーンが目立ちました。守りは、とても安定(特にハユマ)していました。
■LL 交流試合 2006/08/20 ( 日 )
東小倉 2 0 0 0 駒林
0 0
前半、相手の右サイドの選手を抑えきれず、ミドルをシュートを連発で決められる。強いチームは遠くからでもシュートしてくるぞ! シュートを打たせないためにも相手に速く寄り、自由にさせないことを覚えておこう! ハーフタイムに無失点をテーマに守備を意識させ、後半は無失点におさえた。
東小倉 1 1 1 1 駒林 相沢
相手のCKをGKがさわったが、キャッチできず体ごとつめられゴールをうばわれた。得点は左サイドのペナルティエリア外からのFKを、シュンが、ちょくせつ決めた。ナイスゴール!
東小倉 0 0 0 0 駒林
お互いきびしくボールをうばいあい、1進1退で決定的なシュートまでいかなかった。ナオトのシュートが決まったかに見えたがオフサイド・・・。
東小倉 2 2 1 1 駒林 土井
GKハユマのジャンボキックが相手DFをぬけ、ユウマがドリブルシュートでゴール。その後をポストに当たるシュートなどもあり、終始攻め込むも、相手にあたえたFKを2本ともきめられる。ゴール前でのファールは気をつけよう!
■LL 強化リーグ 2006/08/19 ( 土 )
横浜港北SC 2 1 1 1 駒林 梅津
1 0
参加人数が少なく2年生を6人借りての試合でした。開始3分、左サイドでタケシがねばり、ゴール前へパスを出し、ナオトが走りこみシュートしゴール。その後、ゴール前でDFがもたついている間にボールをうばわれ失点。後半はメンバーを入れ替えて臨むが、中盤での寄りが甘く、ドリブルとっぱされ、こぼれたボールをけりこまれて失点してしまった。暑い中、具合が悪くなる子もいて厳しい試合だった。
エスペランサ 2 1 0 0 駒林
1 0
開始早々、ゴール正面からシュートを打たれ失点。後半もGKトシキの好セーブでしのいだが1失点。普段出場機会が少ない選手が頑張っていたのが収穫でしたが、猛暑の中で集中力がなく、ボールを持っていない選手が動かないため、単発のドリブル攻撃を繰り返してしまった。こういうときこそ、声だしをして集中力を切れなくしよう。
FCゼブラ 0 0 1 1 駒林 梅津
0 0
センターサークル付近から、ナオト→モトキ→ナオトとつないでシュート→ゴール。その後、シュートはゴールをはずしてしまうものの、無失点できりぬけ、強化リーグ初勝利。
■LL-3年 交流試合 2006/07/23 ( 日 )
富岡A,B 2 0 1 2 駒林 土井
2 1 坂口
前半はBチーム相手。開始早々に相手ペナルティエリア付近で、シュン→ユウマとパスがつながり、ユウマが一人かわしてシュートしゴール。その後も攻め続け、おしい場面もあったが、得点ならず。空いているスペースをドリブルやパスでやぶられるシーンが多かった。
後半は攻めたあと、MFのもどりがおそいところを逆にせめられ、ディフェンスが間に合わず苦しい場面が続いた。失点は、クリアミスのオウンゴールと、ゴール前クリアにもたつく所をつめられてしまった。得点は、ゴールライン付近から、トシキのマイナスのパスを、ゴール前でモトキが合わせた。
富岡C 0 0 6 9 駒林 荒川、菊池、相沢×2、倉澤×2
0 3 土井、渡邊、白田、大木
Cチーム相手ということもあり、前半から攻め続け、ダイキのドリブル、シュンのミドルシュートなど、よいところがでました。2点目は、久しぶりのヨシヤのゴール。ダイキがキープし右サイドのヨシヤへパス、そのままドリブルで持ち込みシュート。ナイスゴールでした。
後半も攻め続けましたが、ほぼ全員上がりすぎでコーナーキックの時などゴール前が人だかり。これじゃ入るものも入らない・・・。前にスペースを空けて、後ろからせめましょう。1点目はシュンの右CKをゴール前でタケシが合わせてゴール。2点目はゴール前混戦からマサユキがシュートしゴール。3点目はトシキのミドルシュートをゴール前でユウトが押し込みゴール。
■LL-3年 交流試合 2006/07/17 ( 月 )
さぎぬまSC 3 2 1 3 駒林 土井
0 0
1 2 坂口×2
1ピリオド6分、モトキの右CKをユウマがゴール前で合わせゴール。失点はいずれもペナルティエリア付近からのミドルシュートからの失点で、シュートを打たせない意識が足りなかった。その後、中央からサイドへの展開が数回見られたが、その後中央への折り返しやシュートが決まらなかった。
3ピリオド5分、相手ドリブルに対し、1発で飛び込んでかわされてしまい中央突破され失点。その後、1進1退から終了間際、ショウ→モトキと渡り、シュート、ゴール。続け様に長めのロスタイムの中、ゴールライン際からダイキがゴール前へパス、モトキが合わせてゴールゲット。
フリーでシュートを打つチャンスがあったが、焦って蹴り急ぎ失敗する場面があった。落ち着いてトラップしてシュートしよう。
川崎ウィングス 1 0 0 2 駒林
1 0
0 2 土井×2
1ピリオド途中からチャンスがあったが、ゴール決まらず。 2ピリオドでゴール前の混戦から蹴りこまれ失点。ゴール前ではシュートを打たせないよう、集中してディフェンスしなければならない。ヨシヤの惜しいシュートや相手へのプレスからボールを奪いセンタリングなど良いプレーが目立った。
3ピリオド2分、右コーナ付近からハユマがスローイン→モトキがゴール前にセンタリング→ユウマが合わせてゴール。5分にも同様の流れがあったが、ヘディングシュートはゴールの上にはずれる。13分、相手クリアボールをシュンがカット。ゴール前へパスし、ユウマがシュート、ゴール。
■LL-3年 第22回港北区サッカー大会 2006/07/02 ( 日 )
エストレーラ 0 0 1 1 駒林 坂口
0 0
決勝トーナメントに進めるか大事な一戦。しかも相手はライバル、エストレーラということもあり、自然と気合が入る。序盤、左サイドでナオトの展開からゴール近くにボールがいくもののシュートは打たせてもらえない。右サイドからカズキがもちこみハユマがシュートを打つが相手GKが好セーブ。さらにこぼれたところをカズキがシュートを打つが枠にいかない。その後もチャンスを作るが決定的な場面は少なかったが、CKからモトキがヘッドであわせて先制点をゲット。後半、開始早々から、攻め込まれるが、なんとか得点されずに耐える。その後、幾度となくカウンターから前線にボールを運ぶが、シュートにもちこめず追加点ならずにタイムアップで試合終了。久々に気持ちの入った好ゲームでしたが、結果、勝ち点が足りず、惜しくも決勝トーナメントを逃す。
■LL-3年 第22回港北区サッカー大会 2006/07/01 ( 土 )
大豆戸 B 0 0 0 1 駒林
0 1 小林
試合開始、相手に寄られて、ボールをうまく扱えていない。うまくDFの裏にぬけるもワンプレイが遅く、シュートも力なくキーパーの前。途中、ワンツーからシュートまで持ち込むも相手キーパーに止められる。後半選手を入れ替え、勝負をかけるが、ペナルティエリア内に持ち込めても中々シュートにもちこめない。もちこめてもキーパー正面。この日は全般を通して圧倒的に攻め込むも相手キーパーの再三のファインセーブと集中したディフェンスの前に引き分けかと思われた終了間際、左サイドからユウマのシュートをキーパーがこぼしたボールを、カズキが押し込んで、何とか勝利をあげましたが、シュートの正確性に欠いたゲームであり、確実にインサイドで空いているところを狙う事、大振りしない事の大切さが分かったと思います。
■LL-3年 第22回港北区サッカー大会 2006/06/25 ( 日 )
3BSC-B 1 0 1 1 駒林 坂口
1 0
前半から、サイドにボールをちらすも、準備不足で攻撃につなげられず、CKやシュートもきめられず、終了間際にカズキが倒れながらもゴール前、モトキが確実にきめ先制。後半にはいってボールを圧倒的に支配しているが、相変わらずシュートがきまらない。そのうち、DFがクリアし損ねたところを持っていかれ失点。終了間際、CKから追加点のチャンスが、クリアされつづけタイムアップ。カズキの右サイドを駆け上がる所は、他の選手もみならってほしい。
つばさ B 0 0 1 2 駒林 岩田
0 1 倉澤
試合開始から、ボールをつなごうとするが、ことごとくカットされ、つながらず。CKをもらい、こぼれたところを3人でシュートいくもきまらず。そのうち、モトキのセンタリングにハユマが、トラップできれいに決めて先制。後半も同じ展開だが、ゴール前でトシキが執念で向かっていく。終了間際、ゴール前の混戦からトシキのシュートがゴール隅に追加点。FWのがんばりがみんなに勇気を与えた試合でした。
■LL-3年 第22回港北区サッカー大会 2006/06/24 ( 土 )
たちばなキッカーズA 4 3 0 0 駒林
1 0
試合開始早々、相手に攻め込まれる展開。体もスピードも一枚上。バックの裏にだされ、失点するケースが目立つ。途中、ナオト、モトキがうまくつなぐが、シュートまで持ち込めない。終了直前にゴールしたと思いきや、オフサイド。後半、ようやくサイドからボール回す、DFを交わしてシュートを持ち込むなど型ができてきた。終了直前もFKをもらい、直接狙いバーに嫌われるが、こぼれたところをシュートするも決まらず、タイムアップ。ケガで休んでいる選手も数人いて、ベストな状態でなかったが、サッカー自体の質は負けていませんでした。少ない人数でよく頑張りました。
港北 B 0 0 5 8 駒林 梅津×2、鈴木、倉澤、坂口
0 3 白田、荒川、梅津
相手は試合経験が少ないのかワンサイドゲームの様相。前半サイドをうまく使い攻撃のいい流れができ、5点の大量得点。でもオフサイドが多くなかったか? 後半も、この流れでと思っていると、サイドを使わず真ん中でボールを運び出す。そのせいか、得点がとまる。ようやく、10分後に得点。そのご、2点を追加。こういう試合だからこそサイド攻撃、ボールを持つ前からの準備など意識してほしい。
■LL-3年 練習試合 2006/06/04 ( 日 )
HIP 1 0 1 1 駒林 倉澤
1 0
モトキ→ナオトとつなぎ左サイドをドリブル突破。低めの速い折り返しがファーポストにはね返るをトシキが押し込む。その前から、ゴールを狙う姿勢が強かった執拗さが実ったすばらしいゴール。中盤で奪ったボールを両サイドにつなげて、外から攻める意識が生まれつつあり、数回の好パスがあるがラインを割ってしまう。その後、相手の体を上手に使うプレーと、早めのチェックに次第に苦しめられる。
後半立ち上がりからは、ルーズボールを拾われ続け攻め込まれる。高い位置でボールをとれず、攻め込めない。29分、中盤での奪い合いから右へ出たボールへのチェックが甘く、ペナルティーエリア内に入ってすぐ打たれたシュートで失点。直後に終了。
HIP 0 0 2 4 駒林 白田、坂口
0 2 梅津、坂口
38秒、ゴール前へ長く出した縦パスが、高めにバウンド。GK反応できずそのまま幸運にゴール。6分、CKからこぼれたボールを押し込む。1試合目に比べ、速い出だしでボール支配率が高まる。18分、相手陣、左寄りで競り合うこぼれ球を拾いドリブル。ペナルティエリア外から強いシュート。22分、中央付近で奪い合いkら味方ボールに。二人つないでモトキがドリブル。DFをかわしながら、ペナルティエリア付近からシュート。ナオトが大きく展開しようと、広い視野でパスだしを試みることが目を引いたゲームでした。
■LL 第33回 横浜市春季少年サッカー大会 2006/05/21 ( 日 )
決勝トーナメント 1回戦
EMSC 0 0 2 3 駒林 LL-A 1Q : 岸野、岩谷
0 1 2Q : 松園
0 0 3Q :
予選リーグを全勝で勝ち上がってきたEMSCとの対戦。1st開始早々1分相手CK。ペナルティーエリア内の浮き球をGK小林君が落ち着いてセーブして事なきを得る。5分までは押され気味だったが、決定機は作らせない。8分、右サイド萩間君からゴール前に浮き球が上がり、混戦の中、岸野君が体で押し込んで先制。9分、自陣から前線への縦パスがDFを越える。FW岩谷君が追いつき、飛び出すGKの頭を越えるループシュートで追加点。やや緊張気味の1stであったが、チャンスを確実に得点に結び付けられたことが大きかった。2ndは押し気味の展開のなかでの7分、中央から松園君のミドルシュートが決まって3点目。3rd、チャンスは作らせないものの、駒林も攻撃が単調になってしまい得点チャンスを作れないまま試合終了。この試合、全体に良く動いていましたが、まだまだボールへの寄りが遅い、ポジション取りが悪い、ボールを持ちすぎる等課題は多くあります。気持ちを切り替えて、次の2回戦勝利に向けて練習していきましょう。
■LL-4年 キャノンカップ 2006/05/20 ( 土 )
六浦少年 1 1 0 0 駒林
5年生を相手に押し気味に試合は展開するも、攻撃が単調で守備陣形を崩し切れない。5分中盤で寄りが甘くなったところでフリーの選手にシュートをされて失点。そのまま試合終了。
上高野 ( 埼玉 ) 4 4 1 1 駒林 小林
やはり5年生。攻撃も多彩でフットサルをよく知っているチーム。駒林も2試合目で動きもよくなっているが、防戦一方の展開。3点を先行された7分、ゴール右にこぼれたボールを小林君が蹴りこんで1点を返す。
<大会に参加して>経験の少ないフットサルのゲーム。単調な遅い攻撃ではとても相手守備は崩せない。失点は寄り遅さや不用意なプレーを突かれてのものばかり。11人制サッカーにも通じるものが沢山ありました。結果は予選リーグ3位でしたが、この経験を生かしていきましょう。
■LL 第33回 横浜市春季少年サッカー大会 2006/05/04 ( 祝 )
長津田ドラゴンズ 0 0 0 6 駒林 LL-C 1Q :
0 3 2Q : 坂田、土井、荒川
0 3 3Q : 相沢、中西、土井
( 1ピリオド ) 圧倒的にボールを保持するがシュートまで結びつかず。集中力を欠きパスミスが多かった。相手の雑なゲーム運びに合わせてしまい、意図のないプレーが目立ち、シュート数1に終わる。
( 2ピリオド ) 15分、ゴール前混戦のはね返りをヨシユキが左上隅にループで先生。その直後、ユウマが右からのドリブル突破、角度のない位置から押し込む。この後から縦を焦らず、横につなぐ展開が見られる。18分、トシキの右からのシュートが右ポストに当たったが、そのはね返りをダイキが正面から、がら空きのゴールへ押し込み追加点。
( 3ピリオド ) 23分、右からのセンターリング。相手DFにあたったこぼれ球をペナルティーエリアやや外からシュンが蹴りこみだめ押し。25分、ペナルティーエリア内で2本つながったパスを後ろから走りこんだ中西が蹴りこむ。更に攻撃の手を緩めず、28分、コーナーからユウマがゴール正面でトラップしてシュート、ゴール。
平戸FC 0 0 0 1 駒林 LL-C 1Q :
0 0 2Q :
0 1 3Q : 荒川
( 1ピリオド ) 両チームとも激しく競り合う。決勝トーナメント進出を賭けた厳しさが伝わるゲーム。速い展開から3回の好機も、相手のファール、それに近いチェックで、シュートまでいけず。焦ってタッチを割る、パスミスで崩れる。
( 2ピリオド ) ボール保持率は上回るが、厳しいチェックに悩まされる。上がり目の相手DFラインの裏にボールを出せずシュートにつながらず。
( 3ピリオド ) 22分、左からの折り返し。ゴール前の混戦からこぼれた球をダイキが左足ボレーで慎重に右隅に蹴りこむ。遠目からのシュートに何度か危ない場面も。1本はクロスバーに救われる。一進一退の好ゲーム。相手GKが中央まで上がる全員攻撃に苦しみ、カウンター狙いに。逆襲もことごとくGKに阻まれるがなんとか逃げ切り、決勝トーナメント進出!!
■LL 第33回 横浜市春季少年サッカー大会 2006/04/23 ( 日 )〜05/03 ( 祝 )
04/23 ( 日 ) 予選リーグ 第1日
戸塚FC 2 2 1 2 駒林 LL-B 1Q : 梅津
0 0 2Q :
0 1 3Q : 梅津
1st : 立ち上がりの落ち着く前に2点先行されてしまう。6分左サイドから梅津君が持ちあがり、シュートを決めて一点を返す。2nd : MF梅津君とDFに回った山田君が頑張り、流れが駒林に変わり始める。3rd : ベンチや応援席の声も大きくなり、駒林に勢いが出てくる。終了間際、梅津君が一人で持ち込み相手陣の左奥から同点ゴールを決める。後半10分のような頑張りを常に出さなと試合には勝てない。
FC隼 7 2 0 0 駒林 LL-B 1Q :
1 0 2Q :
4 0 3Q :
第一試合の3rdとは別チームのような内容。もっと、もっと、勝ちたい気持ちをプレーに出して、人任せでなく、個人個人、皆が元気を出そう。気持ちを切り替えて、来週こそ1勝しよう。
04/30 ( 日 ) 予選リーグ 第2日
希望が丘
ライオンズ
1 0 1 1 駒林 LL-B 1Q : 橋本
1 0 2Q :
1 0 3Q :
元気のある立ち上がりでした。1st 8分、相手陣中央よりMF橋本君がドリブルで切り込み、GKをかわしてシート! 1点先制。2nd 7分。ボールへの寄りが甘くなったところをつかれて、失点。その後、駒林は得点機もあったがゴールを割れない。相手シュート3本がポスト・クロスバーに当たる幸運にも助けられて、接戦は引き分け。DFの山田君と水野君の安定した守りに支えられて手ごたえを感じた試合でした。
白根SC-B 0 0 1 2 駒林 LL-B 1Q : 峯岸
0 1 2Q : 峯岸
0 0 3Q :
待望の1勝です。1st、希望が丘戦の勢いが続いた立ち上がりでした。8分、ゴール前の浮き球を走りこんだFW峯岸君が頭で押し込み先制点。2nd、7分、相手陣右奥のオープンスペースにでたボールに峯岸君が走って詰めて、GKを交わしてゴールに流し込んで追加点。3rdは全員が必死に走って、守って、ベンチも応援して、皆で待望の1勝を手にしました。
05/03 ( 祝 ) 予選リーグ 第3日
六浦毎日SS 2 2 0 1 駒林 LL-B 1Q :
0 1 2Q : 山口
0 0 3Q :
1st、戦闘モードに入る前の1分に失点してしまう。8分にも失点して2点差となるが、動きはよい。2nd、やや押され気味の展開を耐えていた6分、前線にフィードされたボールが相手DFを越える。FW山口君が俊足を飛ばして追いつき、GKを交わしてゴール。その後の3rdも良く守り、カウンター攻撃を仕掛けるが一歩届かずに惜敗。
<予選リーグを終えて>予選リーグの結果は、1勝2敗2分けでリーグ4位。3年生を加えてのチーム編成で、慣れない部分もありましたが、試合内容は日を追うごとに良くなって行きました。5試合中3試合は立ち上がり早々に失点して追う展開となりました。試合はその後に持ち直しているだけに惜しい気がします。次は区大会です。一球一球を大切にして、集中して練習をして行きましょう。
■LL 第33回 横浜市春季少年サッカー大会 2006/04/30 ( 日 )
日限山 0 0 4 14 駒林 C 1Q : 白田、岩田、中西、相沢
0 5 2Q : OWN ( 白田 )、白田×2、土井×2
0 5 3Q : 児玉、土井×3、渡辺
久々の大量得点の中、ようやく決めたタケシの初ゴール。こういう試合でもきっちりといつもやっているサッカーをすることが大切です。1人ひとりが勝手にドリブルをして、ボールを奪われても取り返しに行かない。味方がいいポジションで呼んでもパスを出さずに自分勝手なプレーをしていたら強いチームには絶対勝てません。ドリブルで運ぶことのは重要だが、もっと点を取るために何が必要なのかを状況を判断しながら考えてみよう。
上中里 4 0 0 0 駒林 C 1Q :
2 0 2Q :
2 0 3Q :
一試合目のドリブルのイメージがついてしまったのか、ドリブルのみで攻め込んでしまっている。一方的に攻めこみ決定的チャンスもあった。シュートの数では、圧倒的に我々のほうが多かった。失点シーンは怪我で一人少ない状況の中、相手カウンターからキーパーの頭を越されて失点。これを機会に、全員が前がかりになり、相手クリアボールにDFが追いつけず、同じようなロングシュートを決められ4失点。多少不運はあったが、再三あった決定的チャンスを決められず、集中力が切れてしまった。決められるときに決めないとこういう結果になってしまうことを教訓に次戦はがんばろう。
■LL 第33回 横浜市春季少年サッカー大会 2006/04/29 ( 土 )
本郷 0 0 0 2 駒林 C 1Q :
0 1 2Q : 白田
0 1 3Q : 土井
市大会初戦、いつも一試合目は、エンジンがかからず不安があった。試合開始から中盤の激しいプレスから相手ゴールへと攻め込んでいくが、シュートまでいけない。この状態が続くが、右サイドをえぐり、中央のマサユキにパス、これをダイレクトでシュート、ループ気味に決まり先制。このあと、ユウマも後方からドリブルで中央を突破し追加点。全体としては、1対1の場面でとばされる場面やファールスローを何度か取られるシーンがあったが、無難に進められました。
横浜港北SC 1 0 1 1 駒林 C 1Q : 荒川
1 0 2Q :
0 0 3Q :
試合開始後、攻めて、攻められという内容。シュンのファインセーブ、ディフェンスのクリアでしのぐ。均衡を破ったのは左サイドからドリブルでダイキが持ち込み相手キーパーのこぼれたボールをそのまま押し込んで先制。そのあとも同様の展開で進むが、ゴールキックが相手選手にそのまま渡り、直接決められ失点、引分けのまま終了。全体的に、相手のほうがスピード・テクニック・状況判断ともに一枚上手だったが、1人ひとりが必死に粘って最後までよく戦った一戦でした。
■LL 交流戦 たちばなキッカーズ゙ 2006/04/09 ( 日 )
たちばなキッカーズ 0 0 0 1 駒林
LL-C
0 1 土井
4年生2名を加えた市大会LL-Cチームでの初めての対外試合。前半からMFショウ・ユウト・ユウキ、DFマサユキ・ユウマ・ヨシユキの早いプレスから終始押し気味に進める。ただシュートが少なかったので、FWはシュートで終わる意識をもっと強く持とう!
得点は、中盤のプレスから相手ボールをユウマがカットし、左サイドからドリブル突破、ペナルティエリアから中央に切り替えし、そのままシュート。ゴーーーール!最初の試合としては、DF陣 ( 特にユウキ ) のカバーリングが良くできていましたが、パスを出した後、止まっている選手が多く見られ、今後の課題も見えました。
たちばなキッカーズ 1 1 0 1 駒林
LL-B
0 1 梅津
こちらもナオト、モトキが加わったLL-Bチームでの初めての試合。前半は、一進一退も終了間際、先制されたが、随所に中央突破などいいプレーもありました。
後半は、モトキ⇒ナオト⇒モトキというコンビネーションから何度もいい形で左サイドを突破してチャンスを作り出しました。得点シーンは、相手GKがファンブルしたところに、ナオトがつめてあげたもの。最後まであきらめない姿勢が生んだすばらしいゴールでした。あと、全体的に元気が無かったのが気になりましたね。苦しい時に声を出すとみんなに勇気を与えることを覚えておこう。
■LL 練習試合/8人制、10分ハーフ 2006/04/02 ( 日 )
原 FC 1 1 0 0 駒林
0 0
LL体制での始めての試合。また、春休みのためか、休んでいる子も多い中、試合が始まる。前半から、攻め続けられ、DFのクリアしたのをカットされ、パスでまわされ失点。後半、DFが粘りをみせるが、得点できず。この試合全体をとおして、MFとDFの間にスペースがあり、相手にほとんどひろわれていたし、MFがスペースにボールをだすも、拾えない。また、相手1人に2人が行く場面があり、味方にまかせるときは、まかせよう。
奈良 SC 1 0 0 0 駒林
1 0
前半は、中盤でのプレーが多かったが、後半に入ると、相手にパスを通さたれが、相手がいなかったり、オフサイドなどのミスで救われたが、DF同士でのカバーができていなかったために、キーパとめるが、こぼれたところを押し込まれ失点。この試合でも、味方同士重なったり、ボールを取られてもそれで終わりという場面が多かった。課題が多く出た試合であった。
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